ミニロト14年目。
ツイッターは書いた文章が比較的早く見えなくなる事を知った。上手に検索すれば見れるらしいが、スクロールで遡れるのは、2年分くらいまでだろうか。どうでもいい話。
〖購入実績〗ミニロト予想

【実戦結果】ミニロト反省 ~ 2021/7/13 抽せん ~

4ヒットなのに笑えるくらい重なってない。当面の優先目標は「ヒット数の増加」だからいいんだけど、先が思いやられるというか。
とりあえず気を取り直して。
⑧だ。ヒット出来なかったのは。一度は、ポジションSへ入れてた。でも替えなかったとしても結果にあまり変わりはない。どれとも重ならない。つまり当選へつながらない。ヒットも大事だけど、こっちもそろそろ考えるべきか。
イヤ、やはりまずはヒット優先。そして今回は、今後ヒットを増やす方策として「緑数字の徹底無視」の必要性を強く感じた。3個以下の時は、誘惑に負けず徹底的に無視するようにしよう。
そして、「青数字」、「赤数字」、「黒数字」に振り分け、それぞれの含入率以上に振り分けるように心掛ける。

【13年間の成績表】ミニロト実績


今週のひと言
運ってなんだろうか。いつも不思議に思う。昔、ノーマーク爆牌党っていう漫画があって、鉄壁くんの論説が一番心に響いた。「偏りをつかむ事が運をつかむ事」忘れられない。偏りを掴みたい。

直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。
