ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1125回】🌸予想と結果

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ミニロト

シン・ミニロター! shirono-j🤠です。

ここ10週間ほどの発生分布は、なかなか珍しい模様を成している。

この珍しい連チャンが崩れる回が、ボク🤠にとってのチャンスとみた!

これまでの外れ経験を生かし、誘惑に負けず自分の考えを貫きたい。

それで外れれば、また次だ!🔥

〖購入実績〗ミニロト予想

ミニロト予想表;1125

今週の予想優先事項。🤠

1.
上位16数字(上半分)を多めに配分する事。

※理由
ここ13週間ほど、下半分へ偏っているため。しばらくは、上半分に寄せ返しが来ると予想。

2.
20の予想すべてを「各week数の大きさ」が片寄るパターンとする。

※理由
第1120~1124回で、相応なパターンが5連チャンしている。

6連チャン以上となる可能性は極めて低いと考え、予想に加えないと決めた。

3.
緑数字は絶対に使わない!(2個しかないので)

先週と同じ状態だ。
チャーンス!?🤔

ミニロト予想資料;1125

【実戦結果】ミニロト反省 ~ 2021/4/20抽せん ~

ミニロト結果表;1125

だめだ。また3ヒット

これでは8月に予想パターンを改善した意味なしだ。改悪になってる。😧

イヤイヤ。

4等発生率に惑わされてはいけない。

要はヒットだ。ヒット数をあげなくては。

では、参る。😠

②の反省から。

位置頻度が20以上の数字を狙っていたから外した。

結果、20未満が出た。それだけと言えばそれだけ。

もう一歩踏み込む。

これは読めなかったのか。なぜ読めなかったのか。なぜ②がでる?

これに関し、今回言えるのはひとつだけ。

「相性に頼りすぎるな!」🔞

今回、相性表にかなり頼りながら数字を置きにいった覚えがある。

相性表は、極力使わないようにしよう。

2者選択のとき、死ぬほど迷った時の切り札にしか使わない。

⑭も同じ。⑭は相性表を見ると⑥との相性が良かった。

しかし、⑥側から見るとトップ7には入っていない。相思相愛ではなかったという事だ。

相性表を使うときは、相対性に十分気を付けよう。

ミニロト結果資料;1122a

相性表の事例

⑭は、上半分=上位16数字中にたった二つしかない「week出現回数平均未満の数字」だったので故意に避けていた。これはしようがないか?

いやっ!反省すべきだ。

どう次につなげる?

⑩は、下半分の少数派だった。下半分では「week出現回数が平均以上の数字」は少数派だった。

⑭と⑩の結果から、「少数派を考えなしに切り離してはいけない」との教訓を得た。次から意識するように頑張る。

本当に大切な事なら、繰り返しシチュエーションが発生する!イヤでも覚える。😤

次。㉑の反省。

こいつは、いいヒットをさせることができている。B枠でヒットできた。

でも考える。なぜでたのか。

位置頻度が20以上の数字を狙っていたからだな。

あと、上半分での多数派として使った。「week出現回数平均以上の数字」だ。

少数派から逃げるのはアカンけど、確率的に多数派のほうから出やすいのはこれまで通り考慮に入れる。

そして、今後の大方針を考えた。🤠

「予想に時間をかけない」
「反省に時間をかける」

このふたつだ!

来週からが本番だ。がんばる。(元気なし😔)

ミニロト結果資料;1125

【13年間の成績表】ミニロト実績

ミニロト成績表;1125

今週のひと言

HBOの『The Nevers』。

みっ観たい。

ゲームオブスローンズ、最高だったしな~。

『The Nevers』は、HBOのオリジナルドラマとして史上最高の視聴率らしい。

騒ぎが落ち着いてから観ようか。

ふん、ふ~ん♪🤠

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。