ミニロト14年目。
先々週、先週と、「フィーリング」重視で予想をしている。結果、2週続けて4ヒットの実績。勘が尖ってきたか?、exp上昇で能力アップしたか?、ただの偶然か?
3週目となる今回の結果が大事だ。
〖購入実績〗ミニロト予想

「フィーリング」重視、「直感」重視とは言うものの、これまで培ってきた基本的な予想パターンは守った上でのこと。
前回の1等の数、前々回の1等の数、前回・前々回とも1等を入れるか入れないか。
オレンジパターンや、ピンクパターンが予想の中心であるが、上半分と下半分のバランス、week出現回数の出現パターン、注目すべきは注目しながら、直感を絞り出したい。
【実戦結果】ミニロト反省 ~ 2021/6/29 抽せん ~

レアケースだ。前回・前々回とも1等が二つ入ってくるケース。来ると予想はしていたけど、ふたつ共とは。
3ヒットだったから、「フィーリング」重視の効果確認としては微妙。来週も継続する。
㉑と⑦をヒットできなかった振り返りとしては、
まず、㉒を選ばずに㉑を選ぶべきだった。㉒は「前回出現したポジション」だったので選んだが、今回は「前回出現したポジション」5カ所から四つも使っていた。使い過ぎた。次から三つ以下にする。
つぎに、⑯を選ばずに⑦を選ぶべきだった。⑮と⑯が並んでいたからついつい使いたくなったが、このクセは直した方がよさそうだ。役に立った覚えがない。迷ったときに連続した数字があったら、すぐツラ張りしたくなるクセは直す。
【13年間の成績表】ミニロト実績


退院
今週も入院先から。明日、退院できる。
憩室炎なんて病気、初めて聞いた。なってみて初めて知る病名。恐くはなかったけど、周りの入院患者さんたちを見ていると少し怖くなった。癌の人もいた。うんこが転がってたって、看護師さんが笑って話している所も聴いた。たぶんお爺さんの部屋だ。
自分もいずれ年老いて体の自由が利かなくなり、周囲に面倒をかけながらみっともない姿をさらしながら生き永らえようとするのか。不安というより、うっすら怖い。
いつか死ぬときは元気よく死にたい。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
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色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。
