ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1261回】予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ-1261
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

ミニロト17年目。 期限まで「あと1カ月」。

以前から温めていた「W作戦」の投入を本気で検討する。

今週も2セット買い。「従来の予想」と「W作戦」の予想を並べ、結果を比較して今後を決める材料とする。

なんとしても大当てる!!

実況・速報

〖予想〗購入実績

はじめは、2セット買うつもりはなかった。

1セット目はこれまで通りの普通の予想。買ったあといろいろ考えていたら、焦りもあったし「このままじゃダメだ!」と強く感じた。前々からアイデアとして温めてきた「W作戦」を試すべきだ。そう思った。

「W作戦」の中身は、毎週行う20口の予想すべてを「W」に特化するものだ。先鋭的である代わりに甚だしい空振りをするリスクも大きい。

2セット目は「W作戦」の予想だ。

  • 支配色は堅く実績値通りに張る
  • 支配色は「橙」か「黄」ふたつにひとつ
  • 「W」かそれ以上に固定する

実行したのは初めてなのでかなり混乱して要領を得ない作業となった。おそらく結果はあまり良くないだろう。でも、よほどあからさまな結果でない限りは「W作戦」を決行する。

とにかく、このままだとヤバイ。

■ 1セット目

ミニロト予想表-1261-1

YouTube動画;約2分半

■ 2セット目

ミニロト予想表-1261-2

YouTube動画;約3分

※ 全画面モードにすると15秒ほど画像が荒れます。(原因調査中😅)
拡大する時は YouTubeへ移動するのが良いです。

【結果】反省

~ 2023年12月5日 抽せん ~

また緑数字にやられた。出ると思ったらでないし、出ないと思ったらでる。

困ったヤツだ。

しかし、「W作戦」の見極め戦としてはわかりやすい結果となった。

採用だ!

よぉ~し!🔥頑張るぞぉ~!!

■ 1セット目

■ 2セット目

回別 第1261回
抽せん日 2023年12月5日
本数字( )はボーナス数字 19 21 25 29 31 (07)
1等 10口 16,214,300円
2等 64口 182,000円
3等 1,284口 15,700円
4等 41,327口 1,200円
販売実績額 548,430,600円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2024年2月24日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,800 回 12,396 回
いくら使うまでに 256.0万円 247.9万円
いつまでに 2024/6/30 あと 127日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,800 0/12,396

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2024年2月27日 0勝 12,192敗 204分
1等当せん 0 勝
外れ 12,192 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 5 分
4等当せん 197 分
実施期間 16.8 年
収支 ▲ 1,890,300
月 使用額(平均) ▲ 9,376

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

意気込み

「W作戦」を本気でやるなら覚悟が必要だ。

長期的な作戦となるし、その間ものすごいミジメな外れ方をする可能性も高い。

本気の覚悟と、断固たる決意をもって臨まねばならない。

今回の結果で心は決まった!「W作戦」を本気でやる!🔥ホント、そろそろ当てる。

スポンサーリンク

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。