ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1072回】🌸2020/4/14抽せん

4等

先週は恥ずかしい外れ方でした。shirono-j🤠です。

今週も懲りずに、大ヤマを張りました。

リスクは承知! Let’s fight!💥

ミニロト購入

ミニロト予想表;1072

今週は、「前回の1等」と、

「前回・前々回とも1等」を、

中心に予想を組み立てました。

また、

「week出現回数」の平均を超えている数字と、超えていない数字の比率に差が出ていました。

今週は「1121」で超えていない数字の方が多かったです。

よって、

「week出現回数」の平均を超えていない数字を、意識してたくさん使いました。

ミニロト反省

ミニロト結果表;1072

まず、

「前回・前々回とも1等」を中心に置いたのが、一番の失敗かな。

ここを間違わなければ、

恐らく「前回の1等」がふたつ出るパターンを中心に持ってきていたと思う。

あとは、

五つの当せんNo全てが、13以下となるパターンを作りこめたかどうかだが、これは次の課題かな。

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1072

今週のひと言

太田松之丞の動画を見ました。才能とやりたい事のずれ。

古舘伊知郎さんの事例で、とてもリアルにイメージできました。

ボクがやっている事がずれてるのは十分にわかっているのですが、楽しいからやめられないよね。

しかし、

神田伯山さんの講談はきっと伝説になるよね~。生で観たい。

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直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。