本気の外れには価値がある。かも。
今週こそ当てたい。ヤッテヤル
ミニロト購入

今週は大博打。大きくヤマを張りました。
ヤマが外れたら、かなりみっともない外れ方をします。でも、ヤマが当たれば...。
メインのポイントは三つ。
ひとつ目は、「各桁数字の大きさ」が相応なパターンに統一。18個の予想のうち、17個を適応できました。
ふたつ目は、「week数」5個の大きさが片寄るパターンに統一。18個の予想のうち、17個を適応できました。
みっつ目は、用語説明ページ⮭へ出せていないので、説明ができない部分です。
ミニロト反省

ヤマは当たったけど、かなりみっともない外れ方をしました。恥ずかしい。
7は、一度予想に入れたんだが、位置取りが悪かったんで、4と入れ替えた。ヤッチマッタ。
9は、いちおう予想には使っているんだけが、一回しか使っていない。ヤな予感してた。
11は迷わず使わなかった。なんでだろう。
27も二回しか使っていない。9と同じ感覚であつかってました。
31はツライ。結果論だけど、同じ前々回の1等なら2ではなく、31を選んでいたら良かったのに。そうしたら代わりに、7を採用していたのはほぼ確実と思う。
ミニロト実績 2007年8月~


今週のひと言
雨上がり決死隊 宮迫の騒動ピーク時に、松本人志さんがノーギャラ出演した「行列のできる法律相談所」をみました。快くノーギャラ出演の前提で撮影を進めている中、あの「ノーギャラいやなんですけど」と言ったタイミングが絶妙すぎる。あとから何度見ても、「ここしかない」一番のタイミングで言っている。一発本番でこのタイミングを決めれるのがすごいと思った。すごく笑ったし。なんかちょっと悔しい。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
