連敗記録爆走中。7,500回連続ハズレ。 いったいいつになったら当たるのか。今週もチャレンジ。
ミニロト購入

今週も「前回・前々回とも1等」の数字に惑わされる。不利だとは思いつつも、ついついよっつも使ってしまいました。
実績から見ると、3連続って案外でてくる。
また、「前回の1等」と「前々回の1等」をまんべんなくちりばめながら、重複も適当にさせました。
あとは、「赤の数字」を少なく、「黒の数字」 と 「青の数字」を出来るだけ多く使いました。ちょっとだけ「黒の数字」の方が多くなる予想にしています。
かつ、「week出現回数」が「平均」より大きい数字と小さい数字の配分を、可能な限り「3:2」になるように予想を調整しました。
ミニロト反省
ミニロト実績 2007年8月~


今週のひと言
自民党の「政治とカネ」、ガタガタだな。まっすぐ行けばいいのに。正直に。ちゃんと調べようよ。でも、立憲民主党の面々はキライ。底が浅いずるさを感じる。鏡を見てるようでヤダ。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

