ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1260回】予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ-1260
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ミニロト17年目。 期限まで「あと1.2カ月」。

なんとしても大当てる!!

実況・速報

〖予想〗購入実績

今週は支配色をイエロー系に切り替えた。先週のイエローWがノイズ情報ではなく、ちゃんと支配色が変わる兆しであることを願うばかりだ。

1セット目は、ピンクパターンを混在させる形にした。

イエローWを投入したい気持ちではあるのだが、2週続くとは考え難く実績的にも確率が低いので勇気が出なかった。

2セット目は勇気をもってイエローWに徹した。

イエローWを基本にして前回の1等をちりばめて意図的なカオスを作成。過去の実績を見ると、どうしてもそうしたくなったんだ。

■ 1セット目

YouTube動画;約3分半

■ 2セット目

ミニロト予想表-1260-2

YouTube動画;約3分半

【結果】反省

~ 2023年11月28日 抽せん ~

ミニロト結果表-1260-1
ミニロト結果表-1260-2

グレーパターンだ。

2セット買いの時に限って一番イヤな外れ方をする。

「さだめ」か。

緑数字もねーし。

ホンマ、ヤなヤツだぜ。ミニロト。憎くなってきた。

むかし、なにかの麻雀漫画で読んだことがある。その時はパチンコを例にとっていたが、客の中から「真のプロ」つまりパチプロを当てるシーンだった。真のプロは楽しそうにいっぱい勝っている人ではなく、憎しみを込めたすごい目でパチンコ台を睨みつけながら打っているおばあさんだった。

ボクもその域に達しようとしているのかもしれない。

こんなイヤなタイミングで、一番悔しい外れ方をするミニロトが憎い!

ぜ~ったいに当ててやるからな!!😡待っとけ!!!🔥

回別 第1260回
抽せん日 2023年11月28日
本数字( )はボーナス数字 02 04 14 21 29 (12)
1等 6口 26,352,100円
2等 85口 133,600円
3等 2,094口 9,400円
4等 54,322口 900円
販売実績額 534,797,200円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2024年7月12日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,800 回 12,996 回
いくら使うまでに 274.0万円 259.9万円
いつまでに 2024/12/31 あと 172日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,800 0/12,996

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2024年7月16日 0勝 12,780敗 216分
1等当せん 0 勝
外れ 12,780 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 7 分
4等当せん 207 分
実施期間 1.4 年
収支 ▲ 1,978,200
月 使用額(平均) ▲ 9,724

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

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直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。