実戦!ミニロトチャレンジ【第1184回】☔予想と結果と統計データ

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ミニロトアイキャッチ1184

ミニロト15年目。
先週の反省ポイント=「成績の良い数字は積極的に使っていく」を採用するか否か、いまだ決心がつかない。結局、今週は消極策をとってしまった。

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

ミニロト予想表1184

今週は黒数字に重点を置く予想になった。方針どおりに置いていくと、どうしてもそうなってしまった。

赤数字びいきだったのが変わったともとれる。これは成長だと考えてみよう。

推しはオレンジパターン。次にピンクパターンだ。ちなみに今回の「予想⓴」は、2005年11月29日(第332回)で1等を獲った並びである。かまわず、このままいく。

【結果】反省 ~ 2022/6/7抽せん ~

ミニロト結果表1184

ホワイトパターンだった。ホワイトは捨ててるからパターンを獲りきれないの仕方ないが、ヒットが少ないのはイカン。

⑤と⑫を外した理由は、パターンを当てきれなかったことだ。これは仕方ない。ホワイトパターンは狙わない主義だから。

問題な㉗。当てときたかった。㉓や㉔じゃなくて㉗を入れておくべきだった。同じ発生率=17%の黒数字だったのに、なんで寄りによって、㉗を除外していたのか不明だ。苦い経験となった。

成績まとめ

ミニロト成績表1184
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過去50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。

※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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