誰かとトランプをする夢を見た。最後にきわどい選択をして「ハートのA」を引いて大勝利していた。「これは何かの予感かもしれない」と燃え上がり、早朝暗いうちからセッセと予想。これで当たったらビックリだ。
〖購入実績1100〗ミニロト予想

予想の中に今までずっと避けてきた①②③のそろい踏みがある。先週の反省で、①の封印は止めるって決めてるし、「ハートのA」を引いた夢までみたので仕方ない。もうひとつおまけに、第221回で1度当選している並びも入ってしまっている。(予想C)タブー尽くしの回だ。これで今回当選してたら、スピリチュアル的なものも信じたくなってくる。
心配なのは⑤が出目ること。結構迷った末に使わなかったから逃げられるとダメージがでかい。あとは、「各week数の大きさ」が相応なパターンで固めたから、逆をつからたら痛い。
今週も、予想コンセプト変更の初期流動期間。いろいろある。
【実戦結果1100】ミニロト反省

【13年間の成績表】ミニロト実績


今週のひと言
ベーシックインカムとかでお金の価値が薄まったら、ミニロトや宝くじもなくなるんだろうか。そうなったら残念かと言えばそうでもない。ホントにお金も無くなるならね。お金が無い世の中なんて想像もできない。最近は「お金がお金を産む」とか「複利がどうのこうの」とか、わかり難いというか、若いうちから投資しないと大損するぞと言われてももう年喰ってるし。世の中は経済成長する一方で、株価は長期的にみれば絶対に上がるとか、ほんとかよって思う。根拠は「今」目線の、百年ていどのデータらしい。ホントのところは、どうなんだろうか。本当の意味で未来は誰にもわからない。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
