昨日とってもいいことがありました。今週は当たるかも。
ミニロト予想

先週は、前回・前々回とも1等がふたつも入った特殊な回でした。前回が特殊だと、今回が予想しやすい。今週はちょっと賭けに出た。
これまでのミニロトで、前回・前々回とも1等がふたつも入ったのは、393回、577回、1019回と、たった3回だけ。(前回の1084回を除く)この3回の翌週は、オレンジパターンと、ホワイトパターンしか出たことはない。しかし、前回・前々回とも1等がひとつしか入っていない場合、翌週も前回・前々回とも1等がひとつであることが多い。
つまり、グレーパターンに賭ける。今週は前回・前々回とも1等が出現する可能性が高いと読みました。一点集中。
ミニロト反省

ミニロト実績


今週のひと言
田坂広志さんの動画をみました。(聴いた)読書に関するお話で、大変興味深かったです。
- 多読でも、理解するだけでは不足
- 自身が化学変化せねばならない
- 知識同士の結びつきを育むのが大切
など、マルクス、宮沢賢治、アーサーCクラークを結び付けたあたりは興奮しました。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
