抜け出したい。早く...。家族のためにも。
ミニロト予想

今週は、「前々回の1等」の数字と、「前回・前々回とも1等」の数字の組み合わせに勝機があると予測しました。
第二ターゲットとしては、「前回の1等」の単独使用を行った予想をしています。
また、「week出現回数」に、特にきわだった偏りはなかったけど、直感で平均を超えている数字を、各予想の中へ、ふたつ以上使わないようにしました。
吉とでるか、凶とでるか。
ミニロト反省

今週の当せんNoは、「ホワイトパターン」でした。「直近2回での1等数字」の使い方は大はずれです。
それにしても、それ以外の数字が、もう少しヒットしていないと話にならない。
15は、7week目だった。week出現回数もそこそこ。ヒットさせておくべき数字だった。
18は、嫌っているポジションにいた。これを嗅ぎ取れるようになったら当たりが見えてくるんだけど難しい。
20 と 27 はヒット。でも使用数が少ない。パターンを外してるから仕方ないか。
22。8week目だった。week出現回数は平均超え。15以上にヒットさせておくべき数字だった。完敗。
ミニロトの販売実績について
今回1074の販売実績は、4億円を下回っています。ミニロト始まって以来の最低売り上げです。コロナのせいでしょう。こんな所にまで影響が出ました。感染死亡者数が増えないように祈ります。

ミニロト実績 2007年8月~


今週のひと言
中国ってヒドイ国。政治家が悪いんだろうか。国民性だってよく聞くけど、したり顔した評論家がテレビで言っていることだし、全部をそのまま信用してはいけないだろう。筆者が話した事ある人はまじめだったし、いい人だったと思う。たぶん。でも、欲は強かったね。出世に貪欲。いい事じゃない?汚い手を使わなければ。汚い手ってどんなこと?目的によって線引きが変わるらしい。難しいんだろうけど。いま中国がやっていることは?正直に、清く正しく生きていくというのは理想論か?困難か?解釈によっては逆に安易か?立場次第か。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
