実戦!ミニロトチャレンジ【第1066回】🎎 2020/3/3抽せん

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大はずれ

先週は結構な大はずれでした。今週は気を付けなくては。

目次

ミニロト購入

ミニロト予想表;1066

今週は特に大きなヤマは張れませんでした。先週大きな失敗をしたので、手が縮んだという訳ではありません。
張るべきヤマを見つけきれなかったといったところです。

先週は「前回の1等」の数字がひとつだけ入るパターンでした。実績上、もっとも多い発生パターンです。この次にくるパターンは等しく様々で、絞り込むのは勇気がいります。

ミニロト反省

ミニロト結果表;1066

「前回の1等」「前々回の1等」が、全く入らない当せんパターンでした。このケースは、私にとっては、あまり、好んで予想に折り込まないパターンです。外れても仕方ないパターンではありますが、それにしても4等くらいは当てておきたかった。結局は大はずれでした。

今週は、15週間以上ぶりの出現となる数字(15,17,22)が、みっつもありました。むずかしい。

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1066
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今週のひと言

今週の反省では、いろいろ言い訳していますが、結局は次にどの数字が来るかはわからないってこと。ぜったいわらからない事をわかっててやってるんです。けっして、12年目でやっと気づいたのとは違います。毎週々確率通りに外れていきます。趣味なんです。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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