ミニロト実戦結果

実戦ミニロトチャレンジ【第1206回】🍂予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ1206

ミニロト16年目。 一週たりとも予想を休んでいない shirono-j🤠です。

今週末は遠出する予定があって早めに予想した。

急いで予想したので 少しいつもと違うニュアンスになっているけど、逆にこんな時にこそ当たるのかもしれない。

何でもいいから当たって欲しい。🥺

実況・速報

〖予想〗購入実績

ミニロト予想表1206

イエローパターンを「ど真ん中」に据えて予想した。

今回の状況は緑数字は入れない方がいいデータとなっているが、しばらく出ていないので そろそろ出そうな気がして入れた。

今は「フィーリング重視期間」なので予感や直感をできるだけ尊重する。

結果的に、week出現回数の平均を下回る数字の含有割合が多くなってしまった。ホントは少なくしたかったんだけどな。

まぁ、いいか。😊

動画;約3分半

※ 全画面モードにすると15秒ほど画像が荒れます。(原因調査中😅)
拡大する時は YouTubeへ移動するのが良いです。

【結果】反省 ~ 2022/11/8抽せん ~

ミニロト予想表1206-1

こっちは、旧方針の時の予想だからもういい。そうれにしても酷い結果だな。

下の新方針での予想もあまり良くはないけど、こっちよりはマシだ。

半歩前進としよう。

新たな方針でもう1セット

11/7、福岡への道中でひらめきを得た。

今後は、直近35回分程度の「色のパターン」データから『色の支配』を読み取る。読み取った支配色に逆らわず『流れ』に沿った色のパターンを予想するのだ。

これまでは どこか大穴狙いというか「そろそろ来るはず」的な「しばらく来ていなかった色」を試したがっていた。それを止めてみる

今日は抽せん前日だが、決意を新たにしてもう1セット予想した。

これからよく研究し、利用価値を見いだせたら「予想法」へUPする。

〖予想〗購入実績

ミニロト予想表1206-2

第1192回くらいから、支配色は徐々に「前回の1等」へ寄ってきている。現在はオレンジパターンの流れだと判断した。

マトリックスは、臨機対応タイプを使用した。もしこれが、ボロボロの悪い結果だったとしてもしばらくは継続しよう。今回は決意表明ってとこかな。

1度くらいで結果を出せるものではないはずだ。たくさん試して、よく研究して、『色の支配』を使いこなすのだ!

『流れ』はある!


この予想の動画は時間がなかったので割愛した。😉

【結果】反省 ~ 2022/11/8抽せん ~

ミニロト予想表1206-2

グレーパターンかよっ!😤ああ、そうですか!

あ~あ、こんな時だけ。フィーリング重視にした時だけデータ通りの結果になる。

今回はグレーパターンが一番実績が多かった。あえて避けたのに。いったい何を信じたらいいんだ。

でもまだ決めた方針を曲げたりしない。

負けるものか🥵

通算実績

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

  目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,000 回 10,846 回
いくら使うまでに 250.0万円 216.9万円
いつまでに 2023/12/31 あと1年1ヶ月
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,000 0/10,846

成績詳細

通算 0勝 10,646敗 180分
1等当せん 0 勝
外れ 10,646 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 5 分
4等当せん 173 分
実施期間 15.3 年
収支 ▲ 1,599,900
月 使用額(平均) ▲ 8,690

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

今週のひとり言

夏への扉(ハインラインのSF小説)を75%のところまで読んだ。

「月は無慈悲な夜の女王」はぜんぜん面白く感じなかったけど、この「夏への扉」はすっごく面白い!翻訳が悪かったと思うんだ「月は~」の方は。

SFっていうのはある意味『予言』だと思うんだ。ハインラインや、アーサー・クラークなど、有名どころのSFは結構未来を言い当てている。

少しでもこの未来予測能力にあやかるべく読み続けよう。きっと「predictive ability」(予測能力)が鍛えられて、ミニロト予想に力を与えてくれるはずだ。

統計データ掲示板(リアルタイム)

ミニロトのために統計の勉強をしています。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死なのです。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開していきます。

アホかと思われちゃいますね。まぁ😅仕方ないです。

はっはっは😃

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目はしばらく下降傾向だったが下げ止まりしつつある
  • 4桁目と5桁目は変動が少ない

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。