実戦!ミニロトチャレンジ【第1376回】予想と結果と統計データ

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miniloto1376

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

3月いっぱつ目!気分を新たに仕切り直し。何でも早め早めにこなしていきたい性分なので、ミニロトもそろそろ当てたい。今年中に2回獲るために。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. 4weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=1個
  4. 青数字=1~2個
  5. 赤数字=0~2個
  6. 黒数字=1~3個

今回は【dc】か【week】の“単独”が来る確率が高いと読んだ。というのも、どちらにも属さないパターンが3週続いているからだ。流れというものは、案外こういう偏りのあとに揺り戻しが来る。どちらかと言えば【week】優勢と見て、全体の軸足はそちらに置いた。

さらに、week数16以上の数字が5つもある点も見逃せない。母数の多さはそれだけで存在感を持つ。ただし、16以上を一つでも組み込むと、その予想は【week】単独ではなくなる。方針との軽い矛盾は承知のうえで、極端に振れないようバランスを取った。理屈と現実の折衷案、といったところだ。

今週は緑数字が4つ。4つあるなら各予想に1つずつ入れたい。理想には届かなかったが、30予想中27に採用できたのはまずまず。これまで何度も裏切られてきた緑だが、そろそろこちらに微笑んでくれてもいい頃だろう。

week出現回数の分布は「平均以上:平均以下=19:12」。この比率を踏まえ、やや平均以上寄りになるよう微調整した。1セット目は詰めの甘さが出たが、2セット目はきれいにハマった感触がある。

あとは結果が理論に追いつくだけ。静かに、その瞬間を待つ。

◇ 1セット目

ミニロト予想1376-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1376-2

【結果と振りかえり】

2026年3月3日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年2月24日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 15,516 回
いくら使うまでに 340.0万円 310.3万円
いつまでに 2026/12/31 あと 310日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/15,516

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年2月24日 0勝 15,241敗 275分
1等当せん 0 勝
外れ 15,241 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 264 分
実施期間 18.6 年
収支 ▲ 2,265,300
月 使用額(平均) ▲ 10,169

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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ターニングポイント

かねてから欲しかった全自動コーヒーメーカーを、ついに手に入れた。これまでコツコツと積み上げてきたDポイント投資を、すべてそこに充てた。少し前にはAndroidタブレットも購入していたので、大切に育ててきたポイントはこれで綺麗になくなった。
目標にしていた大きな買い物は、これですべて達成した。ここをひとつのターニングポイントとして、これからは運気を引き寄せていくつもりだ。ミニロト一等当選も、そろそろ現実になる頃合いではないかと思っている。
それが叶えば、次の目標へと移る。借金を返済し、残りは株などに回して資産を育て、いずれ会社を辞め、老後の蓄えとしたい。
ロトロクの分析も含め、出来ることは全てやっていく。やらねば。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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