実戦!ミニロトチャレンジ【第1164回】🎍予想と結果

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ミニロトアイキャッチ1164

ミニロト15年目。
前回は、結果は3ヒットの小当たり無し。新しい予想マトリックス『18+2タイプ』に変えてから、0勝 59敗1分だ。
勝利が大当たり、敗北が大外れ、引分が小当たりとしている。

野球では「ホームランはヒットの延長」との格言があるが、ロトも同じだと考えてる。(落合博満や中村紀洋は逆を言っているそうだが)つまり、「大当たりは、小当たりの延長」ということになる。

ちなみに、勝敗数で現在までの実績を見るとコレだ。

0勝😅 9567敗😭 159分😑
(口数でカウント)

大当りが欲しい。

目次

〖購入実績〗ミニロト予想

ミニロト予想表1164

今週は、「week出現回数の平均」を超える数字が五つもある。よって、全ての予想を「各week数の大きさ」が片寄るパターンへツラ張りした。

あとは、

を使って、P枠、H枠、A枠の予想とした。この3枠はバランシブに調整する。

残りの枠は、できるだけホワイトパターンが残るように予想した。

【実戦結果】ミニロト反省 ~ 2022/1/18抽せん ~

ミニロト結果表1164

五つあった「week出現回数の平均」を超える数字のうち、四つに張ったのに。唯一張らなかった④が出目った。なんて勝負弱さ。吐き気がする。

㉖をヒット出来なかったのは悔しい。いいポジションにつけてるのに。発生率≒14%の数字だから手が縮んだ。ビビリだ、強く反省だ。

でも、予想マトリックスを変えてから、いい方向に進みつつある。ほんの少し、手ごたえを感じた。

【13年間の成績表】ミニロト実績

ミニロト成績表1164
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今週のひと言

なかなかうまくいない。簡単にイケルとは思ってなかったが、まさかここまでとは。もっと、作戦を進化・改善させていきたいけど、アイデアは絞りつくした。
そこで、ワラにもすがる想いで『統計学』を勉強することにした。まずは、統計検定【4級】に合格することを目標にする。統計を学んで、次の手のヒントを得たい。

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直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。

※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

※
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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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