いちおう20万円入ったのでパソコン買ったけど、一番安いのを買って7万円くらいでした。(iiyama)パソコンを自分で選んで買うのは初めて。多少アカンくてもいい経験になるだろうと、低いグレード「CELERON」を買った結果、激遅で大失敗。普通に使う分はいいんだけどね。4MBのエクセルを五つ同時に開いて作業するから激遅だった。すぐに高いグレード「i7」に買い換えました。「CELERON」は、高校生の子供に上げようと思います。
ミニロト予想

ミニロト反省

2、3、4ときたか。予想の中に、一桁の数字を三つ入れる事はなかなかない。おまけに3連。この時点で捨て回だな。どっちみち2は、予想のかなり早い段階で外してた。24には目もくれてなかった。悔しい。
25がもっと思い切った位置取りにできなかったか。今週はいいトコいたのに。使い切れなかったな。これは大きな反省ポイント。
4と5を迷った末、5の方をたくさん使った。難しい決断だったけど、もうちょっと鼻が利くようになりたい。まだまだ。
ミニロト実績


今週のひと言
ファンヒーターの片づけを始めました。5月は寒かったからね。6月まで待ったわけですよ。ウチは7人家族で、9個のファンヒーターがあって結構な労力です。工夫して時短、土曜と日曜でひとつづつ。週2台ペースで片づけていきます。終わるころには夏に突入している。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
