実戦!ミニロトチャレンジ【第1082回】🌂2020/6/23抽せん

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大はずれ

何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、だれでも挑戦するだろう。報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションをもって継続しているのは非常に大変なことであり、私はそれこそが才能だと思っている。

by羽生善治

誉めてもらえる?のはうれしいが、とっとと当選経験者になりたい。

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1082

今週は、オレンジパターンで攻めます。合わせて、緑の数字を中心に据えました。なんだかんだ言っても、緑の数字は外しがたい。経験と直感がそういいます。

ホントは、イエローパターンを織りまぜたかったんだけど、納得いく組み合わせができなくて、オレンジパターンいっぽんに絞りました。これで、イエローパターンがでたら泣く。

報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションをもって継続し続ける。いつまでも。いつまでも。1等が当たる時まで。

ミニロト反省

ミニロト結果表;1082

オレンジパターン玉砕。ピンクパターンでした。よって、前々回の1等である19は予想していないので、ヒットするわけがない。

が出現すると困るんですよ。あまり使わないようにしてるから。せっかくがヒットしてるのにが一緒に出てこられるとお手上げです。

14はヨシ。OKだけど孤軍奮闘でした。

29は、28とすごく迷った。まあ、28を選んでいたところで焼け石に水の結果でしたけど。

今日の反省が次への糧。

ミニロト実績

ミニロト成績表;1082
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今週のひと言

神田伯山 新作講談「グレーゾーン」、3バージョン全部見ました。プロレス、相撲、落語、笑点、きれいにつながってて、プロレス愛がおかしくて、相撲をディスってて、滝川鯉八を尊敬してて、笑点をディスる。良かった。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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