実戦!ミニロトチャレンジ【第1077回】🎏2020/5/19抽せん

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大はずれ

今週は、ちょっと前のめりすぎな予想をした気がする。妄想的なヤマを張ってしまい、少し後悔。当てたくて当てたくてあせっているのか。難しい。ビビッて安全に走るのもイカンし、いきり立って意気込みすぎるのもまたイカン。まあ、何が安全かもよくわからんし。どっちでもいいか。

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1077

今週は思い切ってを一番多く使いました。は、ここ4ヶ月ほど出現してなくて、普段であればほぼ使用しない位置づけです。

なぜか?それは、今週は「各week数の大きさ」が片寄るパターンで当選するとヤマを張ったからです。

あとは、「オレンジパターン」と「グレーパターン」をメインで共存させて、「week出現回数」が「平均」以上の数字を3個以上使うように各予想を調整。ちょっとイノシシだったか?

ミニロト反省

ミニロト結果表;1077

今週はいいとこ無し。オレンジパターンと思ったら、イエローパターンだし、赤の数字とおもったら、黒の数字ばっかりだし。

それにしても、今週のは、ボクには予想できない。

「各week数の大きさ」が片寄るはずだから、19いずれかは出現すると予想していた。ここだけは当たっていたけど、逆に外れてくれていた方が来週のヒントが一つ残って助かったのに。とも思える。

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1077
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今週のひと言

SNSで出回っている「検察庁法改正案に抗議します」について、誰が正しいのかはボクにはよく判らんし、多分世間もよくは判ってはいないのでしょう? モノ言うなってのもイカンけど、皆を混乱へ導くはもっとイカン。 でもこの件、一番問題なのは政府がズルしてると世間に思われてる事だろね。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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