実戦!ミニロトチャレンジ【第1075回】🎏2020/5/5抽せん

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大はずれ

先週は、ミニロト史上最低の売り上げでした。今週は復活して欲しい。

ミニロト販売実績;1074
目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1075

今週は、「オレンジパターン」を主軸に予想を組み立てました。9組がこのパターンです。

第二軸に「ピンクパターン」をすえました。6組です。残り3組は、「前回の1等」がふたつ入るパターンになるように調整しました。

先週が「ホワイトパターン」だったので、実績的にはこの組み合わせが一番固いと思う。

ミニロト反省

ミニロト結果表;1075

正解は、「イエローパターン」だった。理屈通りにはいかない。当せんNoの五つすべてヒットできたのに4等にすら引っかからない。それがミニロト。おそろしい。

とりあえず、今週の一番の失敗は、を一回しか使っていなかったこと。経験値として置いておこう。

最低記録更新、コロナショック

先週に引き続き、今週も販売実績が4億を切りました。率が変わる訳じゃないので影響はないんだが心配だ。もし、どんどん売り上げが落ちて「ミニロトは止める」なんてことになったら困る。まだ当たってないのに。

ミニロト販売実績;1075

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1075
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今週のひと言

ららら♪クラシック「ショスタコーヴィチの映画音楽」を見ました。あの大変な時に、そのように生きていたのかと、こちらの背筋も伸びました。阿部海太郎さんのお話も良かった。純粋にショスタコーヴィチを好いている感じ。以下、阿部さんのショスタコーヴィッチ観。

  • 批判を受けても作曲家としての回答を出す
  • 体制をも満足させたい、大衆と同じように
  • どうやったら伝わるか
  • 単純に答えるだけではなく、きちんと打ち返す
  • それでも一番大事なのは自分自身が納得すること

神尾真由子さんの演奏も良かった。今回の放送で、あまり好きではなかったショスタコーヴィッチが好きになりました。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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