実戦!ミニロトチャレンジ【第1393回】予想と結果と統計データ

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miniloto1393

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

dcとweekの組合せ比」とか「緑数字」とか、自分で作った決め事に振り回されているような気もするが、予想を組み立てるうえで必要なのは判断で、かつ素早く判断することが必要だと考えている。
複数の選択肢の中で、どれが正しい判断かは誰も解らないし、誰かが何を語っても突き詰めて考えれば結果論となってしまう。
それでも判断を重ねる中で作り込んだ基準である。愚直に守りながら、必要なブラッシュアップを繰り返していくしかない。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:free
  2. 3~4weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=1個
  4. 青数字=0~1個
  5. 赤数字=1~2個
  6. 黒数字=1~2個

今週も【dcかつweek】に全フリする。全フリといっても、30個の予想すべてに投入できるわけではない。他の制約もあるので可能な限り【dcかつweek】へ近づける。
 ●1セット目は、10個の予想に投入できた。67%の達成。
 ●2セット目は、11個の予想に投入できた。73%の達成。
【dcかつweek】が来る可能性はあまり高くないだろうが、最低でも【dc】単独にはなると考えている。思い通りに【dc】単独を入り混ぜることはできなかったが、あるていど流れに任せた。

緑数字は四つあるのでほとんどの予想に投入した。投入できなかった予想は、30個中の1個だけ。緑数字の含有率は約40.3%だし、ここ3回ほど出てないし、たぶん来るとは思うが、40%とというのは高い確率であるが期待度としては何とも取り扱いにくい数値であることを最近特に肌で感じている。

◇ 1セット目

ミニロト予想1393-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1393-2

【結果と振りかえり】

2026年6月30日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年6月23日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 16,026 回
いくら使うまでに 340.0万円 320.5万円
いつまでに 2026/12/31 あと 191日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/16,026

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年6月23日 0勝 15,736敗 290分
1等当せん 0 勝
外れ 15,736 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 279 分
実施期間 18.9 年
収支 ▲ 2,352,700
月 使用額(平均) ▲ 10,379

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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絶交

いよいよ娘との関係が壊れてしまいそうなところまで来ている。今はお互いに接触を避け、ほとんど口も利かない。食事の時間が重なりそうになると、どちらかが自室に食事を持ち込み、顔を合わせないようにしている。気がつけば、そんな状態にまで発展してしまった。発端は娘の生活態度にある。遅刻や欠席を繰り返し、何度言っても改善の兆しが見えなかった。その積み重ねの末、先日ついに感情を抑えきれず、手が出てしまった。それを境に関係は完全に冷え込み、今では冷戦状態と呼ぶほかない。
ただ、不思議なことに、それ以降は娘の生活態度がわずかながら改善する方向に向かっているようにも見える。だからこそ、考えてしまう。このまま自分が悪役を引き受け、娘から嫌われ続けることになったとしても、それで娘の人生が少しでも良い方向へ向かうのなら、それも仕方のないことなのではないか。
もちろん、本音を言えば娘とこんな関係になりたいわけではない。だが、これまでの状態のまま大人になり、人生を大きく踏み外してしまうことを思えば、自分が嫌われる代償のほうがまだ軽いようにも感じる。いつか自分が人生の終わりを迎えるとき、「娘に嫌われた」という後悔を抱えることになったとしても、「もっと向き合うべきだった」と悔やむよりはましだと感じている。もっとも、そんな立派な覚悟だけで生きているわけでもない。正直なところ、娘に対して腹立たしさや憎らしさを感じているのも事実だ。心配と怒りと失望が入り混じり、どこかで諦めにも似た感情が芽生えている。
これが親としての覚悟なのか、それとも単なる諦めなのか、まだ分からない。ただ、親子でありながら互いに距離を置いて暮らしているこの状況が、何とも言えず寂しいことだけは確か。などと考えながら、自分も母親に対する感情をもう少し改善せねばと願うのであった。娘が反面教師とは皮肉。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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