ミニロト歴20年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。
20周年記念として 4セット予想して購入した。また、パワーオートメイトデスクトップによる自動購入フロー(カート投入まで)の製作が何とか間に合ったので、初運転記念も兼ねて大いに張り切った。
購入作業が楽になったせいで無駄遣いを始めないように、十二分に気を付けて活動せねばならない。
さぁ、今週もいってみよう!!
実況・速報
〖予想〗購入実績1~2セット目
1~2セット目は、通常通りの〖W2作戦〗で予想。
緑数字は二つしかないので使用を封じた。二つの緑数字は、前回前々回も1等数字㉖と、前々回の1等数字㉛だったので、残る前々回の1等数字は⑮⑯㉗の三つだけ。このため、2セット目では少し苦労した。
とにかく、1~2セット目は〖W2〗が来るのを願うばかりだ。〖W2〗さえ来れば何とかなる。と思う。
〖予想〗購入実績3~4セット目
3~4セット目は、以前に戻す感じで「W作戦」をとる。
ただし、前ポジ2は使わないようにした。1~2セットの予想と被らないようにするためである。前ポジ0か、前ポジ1で構成し、1~2セット目で、前ポジ2を取りこぼした時の受け皿とする。ここまでやっても「W」が来なければ箸にも棒にもかからないのだが。こうやって張り切った時に限ってホワイトパターンが来たりすると想像してしまい今ごろから怯えている自分が情けなくもある。とにかく今回は、来ると一発で捨て回となってしまう「ホワイトパターン」も来ないように願う。
【結果と振りかえり】
| 回別 | ||||||
| 抽せん日 | 抽選まち🎯 | |||||
| 本数字( )はボーナス数字 | ||||||
| 1等 | ||||||
| 2等 | ||||||
| 3等 | ||||||
| 4等 | ||||||
| 販売実績金額 | ||||||
2026年8月18日、抽選まち🎯
☆ 1セット目

☆ 2セット目

☆ 3セット目

☆ 4セット目

通算実績;リアルタイム
2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。
ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。
目標と経過
| 2026年8月11日 | 目標 | 経過 |
| 1等当せん | 2回 当てる! | 0 回 |
| 購入回数 | 17,000 回 | 16,236 回 |
| いくら使うまでに | 340.0万円 | 324.7万円 |
| いつまでに | 2026/12/31 | あと 142日 |
| 当選確率 ミニロト=1/169,911 |
1/17,000 | 0/16,236 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
成績詳細
| 2026年8月11日 | 0勝 15,946敗 290分 |
| 1等当せん | 0 勝 |
| 外れ | 15,946 敗 |
| 2等当せん | 3 分 |
| 3等当せん | 8 分 |
| 4等当せん | 279 分 |
| 実施期間 | 19.0 年 |
| 収支 | ▲ 2,394,700 |
| 月 使用額(平均) | ▲ 10,489 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。
(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

(参考)ミニロトチャレンジの予想作業標準書

修復
娘と仲直りできた(と思う)。良かった。
これまでの人生で他人を傷つけてしまったり、未熟ゆえの小さな罪の積み重ねからの因果応報で、一生関係修復が不可能な事態になったのだろうと覚悟をしていた。覚悟を決めようと必死だった。ヒヤヒヤしてた。
ホント、良かった。
統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。




