ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1214回】🎍予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ1214

ミニロト16年目。 一週たりとも予想を休んでいない shirono-j🤠です。

昨年は結局当たらずじまい。今年こそ当てるんだ。

今年最初の火曜日は、抽せんがお休みだった。でも予想は毎週するので、この1214回は2週分(20口×2セット=40口)の予想を購入した。

いいスタートを切りたい。いっそ当てたい。はっはっは😃

実況・速報

〖予想〗購入実績(2セット)

今週の支配色は、「これ」といった予兆を感じ取ることができなかった。たぶん今は、移ろい変わっている時期だろう。来週でた色で当面の支配色が決まると読んだ。

つまりノーヒント状態で、来週から来る支配色を当てねばならない。経験だけが頼りのヤマ勘だ。正直、自信はない。

「流れ」をよく睨んで、エイヤッ!で「支配色=イエローパターン」に決めた。

アカンかったら1215回ですぐに補正だ。

予想1

ミニロト予想表1214-1

予想2

ミニロト予想表1214-2

動画;約7分(2セット分)

※ 全画面モードにすると40秒ほど画像が荒れます。(原因調査中😅)
拡大する時は YouTubeへ移動するのが良いです。

【結果】反省 (2セット)

結果1

ミニロト予想表1214-1

結果2

ミニロト予想表1214-2

ピンクパターンだったか🧐う~ん。惜しくもないし、見当はずれってわけでもない、中途半端だ。イエローパターンとピンクパターンとホワイトパターンの三つ又かけてたからなぁ。絞り切れなかったかぁ。今後は、せめて2色に絞り込もう。

あとは、また「各week数の大きさが片寄るパターン」だったか~。そろそろ相応なパターンがくると思ってツラ張りしたのがまずかったのか。イヤイヤ、これは読みを外しただけで「イケる」と思ったときは思い切って行かなアカンでしょう。

負けねーゾ!😤

回別 第1214回
抽せん日 2023年1月10日
本数字( )はボーナス数字 05 09 10 19 26 (02)
1等 22口 8,762,100円
2等 83口 166,800円
3等 2,239口 10,700円
4等 60,851口 1,000円
販売実績額 652,015,400円

通算実績

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

 2023/2/4現在 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,000 回 11,066 回
いくら使うまでに 250.0万円 221.3万円
いつまでに 2023/12/31 あと0年10ヶ月
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,000 0/11,066

成績詳細

 2023/1/28現在 0勝 10,864敗 182分
1等当せん 0 勝
外れ 10,864 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 5 分
4等当せん 175 分
実施期間 15.5 年
収支 ▲ 1,641,900
月 使用額(平均) ▲ 8,807

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

今週のひとり言

今年こそ当てる!😡今月中に当てる!

もう瀬戸際だ。常に背水の陣。ギリギリの心でやり切るんだ!!👿

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過去50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強をしています。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死なのです。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開していきます。

アホかと思われちゃいますね。まぁ😅仕方ないです。

はっはっは😃

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目はしばらく下降傾向だったが下げ止まりしつつある
  • 4桁目と5桁目は変動が少ない

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。