実戦!ミニロトチャレンジ【第1392回】予想と結果と統計データ

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miniloto1392

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

6月も後半。いよいよ 2026年の前半も終わろうとしているのに、まだ一度も当たっていない。
こちらのお財布事情や、時間的制約の方もいよいよ残り少なくなってきた。あやうい綱渡り人生、今年にかかっているような気もしている。

そんな覚悟で、さぁ 今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=0:0:0:all
  2. 3weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=1個
  4. 青数字=1~2個
  5. 赤数字=1~2個
  6. 黒数字=1~2個

今回は【dcかつweek】に全力投球。全予想へ一括投入を目指した。全ての予想へとまではいかなかったが、80%ほどは達成できた。
【dcかつweek】は、44週間(およそ11カ月)連続での未発生中。いくら何でも、そろそろ来ると思う。この方針を守るために、weekが16以上の数字を捨てることになった。⑧⑪⑭㉖の数字は使わない。ただし、⑪は前ポジ数で役牌となるので例外。限界まで採用の機会を無くすにとどめた。しかし裏をかかれて、⑧⑪⑭㉖が出目りそうな気がしてならない。大ポカしそうな気がする。
早く1等を当てたいのにこんなことやっててていいんだろうかと不安で仕方がない。でもだからと言って、正解を知っているわけでもないのでなすがままに予想を続けて以下となった。もう時がない。当たって欲しい。

◇ 1セット目

ミニロト予想1392-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1392-2

【結果と振りかえり】

2026年6月23日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年6月16日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 15,996 回
いくら使うまでに 340.0万円 319.9万円
いつまでに 2026/12/31 あと 198日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/15,996

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年6月16日 0勝 15,706敗 290分
1等当せん 0 勝
外れ 15,706 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 279 分
実施期間 18.9 年
収支 ▲ 2,346,700
月 使用額(平均) ▲ 10,363

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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2年後の話

定年の60歳まであと二年。
是非とも60歳までには会社をやめたいところだが、よくよく考えれば60歳になって目標が達成できなかった時に退職を延長しなければ生活たちゆかなくなる。延長せざるを得ない立場になった時、本当に自分は延長させてもらえるのだろうか。もしかしたらさせてもらえないかもしれない。不必要な人間として雇ってもらえないかもしれないのだ。これはやばい。本当に当てなければやばい。力をつけたい。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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