実戦!ミニロトチャレンジ【第1378回】予想と結果と統計データ

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miniloto1378

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

3月中盤。ちょうど真ん中の回。直近で最後に「前ポジ2」が来たのは 12/23の抽選で、それから11週間一度も出ていない。そろそろ来る「前ポジ2」。そしてその時は〖W2〗であって欲しい。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. 特に優先する week数 は無し
  3. 緑数字=1個
  4. 青数字=0~1個
  5. 赤数字=1~3個
  6. 黒数字=1~2個

今週は緑数字が4つという豊作ぶりなので、全予想に必ず1つは忍び込ませる形で調整。week出現回数が平均超えの数字が賑やかに揃っていたので、せっかくの好機とばかりに積極採用した。
【dc】の単独出演はあまり増やしたくない気分だったので意識的に抑制。反対に【week】の単独はできる限り主役に立たせる方向で組み立てた。
【dc】かつ【week】という欲張りなパターンは普段であれば丁重にお断りするのだが、今週は【week】に追い風が吹いていると見ているので、多少の二股も「まあ、いいか」と大目に見て採用することにした。

◇ 1セット目

ミニロト予想1378-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1378-2

【結果と振りかえり】

2026年3月17日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年3月10日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 15,576 回
いくら使うまでに 340.0万円 311.5万円
いつまでに 2026/12/31 あと 296日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/15,576

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年3月10日 0勝 15,301敗 275分
1等当せん 0 勝
外れ 15,301 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 264 分
実施期間 18.6 年
収支 ▲ 2,277,300
月 使用額(平均) ▲ 10,201

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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充実と本命

会社では、独自のAIチャットボットを作る業務に関わっている。正確には、社内の独自データを学習させ、ローカル環境で運用できるようなAIを整備する取り組みだ。本来の担当業務は別にあるのだが、この試みに関心があり、自分から手を挙げて社内での普及を担う役割に加わることになった。その流れで、今週は説明会を任されることとなり、資料づくりや台本の準備に多くの時間を割くことになった。新しい分野に触れられるのは純粋に楽しく、やりがいも感じている。正直なところ、できるならばこの仕事にもう少し腰を据えて取り組みたい気持ちもある。とはいえ、もちろん本来の業務がなくなるわけではない。建前としても実務としてもそちらを優先せざるを得ず、その点では少しばかり気持ちがせわしなくなったのも事実だ。そもそも、社内で前例のない取り組みなので、予見できないトラブルも少なくない。解決できるかどうか先が読めない場面もあり、なかなか平坦な道ではない。それでも試行錯誤の連続は案外楽しく、結果としてはそれなりに充実した一週間だったように思う。もっとも、この充実感に流されすぎるのも考えものだ。筆者としては、あくまでミニロトを当てて会社を辞めるという当初の目標を忘れてはならない。そこだけは、うっかり見失わないよう気をつけておこうと思う。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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