実戦!ミニロトチャレンジ【第1371回】予想と結果と統計データ

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miniloto1371

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

先週から〖予想〗購入実績の文章は、AIに整理してもらっている。筆者が完成した予想を見ながら語った内容を文字起こししてAIに相談して書いた。チャットGPT・Gemini・claudeを試しているが、こういう作業は claude が一番上手そうだ。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. 3~4weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=1個
  4. 青数字=0~1個
  5. 赤数字=1~2個
  6. 黒数字=1~2個

今回の予想で使う数字を調べてみると、赤数字、黒数字、青緑数字の個数バランスはだいたい均等に分布していた。ただし、戦略として緑数字を多めに使うことにした。理由は、今回は緑数字が4個も使えたから。すべての予想パターンに漏れなく組み込もうと考え、注意深く予想を組み立てていった。

予想を作る際のルールとして、【dc】【week】が単独で成立しないように調整した。もしどうしても単独で成立してしまう場合は、両方を同時にONにするか、両方を同時にOFFにすることで対応している。この方法を使うと、結果は必ず【dc】⋀【week】(両方が同時に成立)か、≠【dc】,【week】(両方が同時に不成立)のどちらかになる。
ちなみに、過去のデータを見ると、【dc】⋀【week】の組み合わせは22週間連続で一度も出現していない。この長期間にわたる非出現パターンも、今回の予想方法を設計する上で参考データとして活用している。

◇ 1セット目

ミニロト予想1371-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1371-2

【結果と振りかえり】

2026年1月27日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年1月20日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 15,336 回
いくら使うまでに 300.0万円 306.7万円
いつまでに 2026/12/31 あと 345日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/15,336

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年1月20日 0勝 15,062敗 274分
1等当せん 0 勝
外れ 15,062 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 263 分
実施期間 18.4 年
収支 ▲ 2,230,200
月 使用額(平均) ▲ 10,074

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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イライラ

こんな同僚がいる。愛称みたいなものだけど、心の中で「マウンティングマイスター」と呼んでいる。実際、この人のことは嫌いじゃない。よくしゃべるし、絡めばそれなりに楽しい。ただ、時々こちらの神経を逆なでするような態度を取るから、心のコントロールが難しくなる瞬間がある。相手は一応上司で、頭もいいし記憶力も抜群。自分にはない才能を持っているのは素直に認める。でも特別尊敬しているわけでもないので、しばしば失礼気味な態度を取られても落ち込まずにサラッと流せる。ただ、あの上から目線が続くと、五十回に一回くらいは本気でイラッとする。しかも、普段から他人の悪口をよく言うから、多分筆者の悪口もどこかで言っているんだろうなと想像がつく。そう思うと余計に距離感が難しい。せっかく能力はあるんだから、もう少し人徳的に成長したらいいのにもったいないなと思う。ハッタリが強いのも分かっているし、完璧な人間なんていないのも分かっている。それでも、そんなことを考えながら、彼に無能と思われたり、内心で馬鹿にされるのは嫌だと感じてしまう自分がいる。そして、そんな自分を嫌う自分もいる。筆者は人と比べて極端に記憶力が弱いし特別な能力もないので、不要なプライドは捨ててしまいたいのに、努力はしているのに簡単にはいかない。こころって難しい。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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