ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。
先週は新年一発目の抽選だった。結果はあまり幸先が良くなかったが、今週は予想の新年一発目。今年の初予想であり「本当の意味での新年一発目」は今回となるのかもしれない。今年を占うべきは今回。
さぁ、今週もいってみよう!!
実況・速報
〖予想〗購入実績
先週は赤数字が5個しかなく、出来るだけ使わないようにした。今週もまだ6個までしか増えてないので基本的にあまり使わないようにした。赤数字は通常10個前後はある数字なので予想していて違和感がある。この違和感はただの不慣れなので気にしないようにしているが、ちょっとだけやり難かった。
そして先週に引き続き、黒数字が多いので多めに使った。それに伴って【week】になる可能性が下がる。できるだけ【week】にならないように調整し、どうしても【week】になってしまう場合は同時に【dc】にもなるようにして【dc】⋀【week】へもっていく措置も続行した。【dc】⋀【week】は、もう20週でていない。
こんな回は、〖W2〗が来る期待感も持ちづらい。〖W2〗どころか、「W」や「前ポジ2」も来にくいだろうと考えてしまう。理論的には関係ないはずなのだが、筆者のわからない所では因果関係があるのかもしれない。
【結果と振りかえり】
やはりな。朝からイヤな感じはしていた。ホワイトパターンが来そうなそんな予感。このケースは貴重な時間を割いて反省するような形ではない。さっさと終わる。
さぁ、次つぎ!
☆ 1セット目

☆ 2セット目

| 回別 | 第1369回 | |||||
| 抽せん日 | 2026年1月13日 | |||||
| 本数字( )はボーナス数字 | 1 | 2 | 3 | 5 | 11 | (26) |
| 1等 | 13口 | 12,487,700円 | ||||
| 2等 | 59口 | 197,600円 | ||||
| 3等 | 3,372口 | 5,900円 | ||||
| 4等 | 61,517口 | 800円 | ||||
| 販売実績金額 | 549,099,000円 | |||||
通算実績;リアルタイム
2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。
ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。
目標と経過
| 2026年1月13日 | 目標 | 経過 |
| 1等当せん | 2回 当てる! | 0 回 |
| 購入回数 | 15,000 回 | 15,306 回 |
| いくら使うまでに | 300.0万円 | 306.1万円 |
| いつまでに | 2026/12/31 | あと 352日 |
| 当選確率 ミニロト=1/169,911 |
1/15,000 | 0/15,306 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
成績詳細
| 2026年1月13日 | 0勝 15,032敗 274分 |
| 1等当せん | 0 勝 |
| 外れ | 15,032 敗 |
| 2等当せん | 3 分 |
| 3等当せん | 8 分 |
| 4等当せん | 263 分 |
| 実施期間 | 18.4 年 |
| 収支 | ▲ 2,224,200 |
| 月 使用額(平均) | ▲ 10,057 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。
(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

(参考)ミニロトチャレンジの予想作業標準書

役職定年
役職定年となり、給料も下がってしまった今日このごろ。幾度か反抗的な態度をとってしまったせいで、たいして出世もしなかったが手当てが減るのは痛い。これから5年くらいが我が家でいちばんお金がかかる期間だから。反抗的な態度をとってしまった時期は、直属の上司Mとその上司Kの二人ともが筆者にとって最悪の相性だった。そのせいでかなり反抗的な態度を取っていた。特に特に上司Kの方が最悪で正直大嫌いだったし今はもっと嫌いだ。思い出しただけで腹が立ってくる。一番精力的にがんばっていた時期にそんな感じだったので、一番頑張ってたのに報われなかった。残念だけれどまあ仕方ない。これも人生だ。こうなったからには取り戻すしかない。ミニロトで一等獲得して取り戻す。死ぬまでに3回獲る。
統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。


