実戦!ミニロトチャレンジ【第1350回】予想と結果と統計データ

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miniloto1350

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

わが家もずいぶん古くなった。築35年くらいだろうか。家電なども含めれば、毎年50万くらいは維持費で消えていく。来年は娘の大学受験も控えている。

「破産しちゃうかも!」の恐怖と戦う日々、今日この頃。今年中に1等当選しないとホントにヤバいかも。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. 優先する3week以上の数字は無し
  3. 緑数字=0~1個
  4. 青数字=0~2個
  5. 赤数字=1~2個
  6. 黒数字=1~2個

今後しばらく、「dc-week比」を出来成りで予想することにした。今週、前ポジ2である五つの数字の中に「week数>15」の数字を二つも含んでいるので自由が利かなかったのがきっかけだが、以前から何かちょっと違う気がしていた。

今後は「dc-week比」の(D)が出にくい特性をよく理解したうえで、個々の予想に合わせた決定をしていく。

◇ 1セット目

ミニロト予想1350-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1350-2

【結果と振りかえり】

2025/9/2、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2025年8月28日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 14,766 回
いくら使うまでに 300.0万円 295.3万円
いつまでに 2025/12/31 あと 125日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/14,766

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2025年8月26日 0勝 14,514敗 252分
1等当せん 0 勝
外れ 14,514 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 8 分
4等当せん 242 分
実施期間 18.1 年
収支 ▲ 2,286,900
月 使用額(平均) ▲ 10,538

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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へこたれるな

1等当選する目標なのに、近づくどころか気配すらも感じられない。「W2作戦」だからW2が来ないと話にならないわけだが、ぜんっぜん来ないのだ。作戦を開始して1年、早くも元の「W作戦」へ戻したくなってきた。

いや、まだまだ。誘惑には負けない。弱気になってはいけない。頑張れ!

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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