ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1289回】予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ1289
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

今回が、達成期限(6/30)までの最後の抽せんとなる。

背水の陣。

覚悟。

気概。

必ず当ててやるのだ!!

実況・速報

〖予想〗購入実績

今週から新基準を設けた。

今まで使用してきた

  1. 各桁数字の大きさが相応なパターン(以後、dcと呼ぶ)
  2. 各week数の大きさが相応なパターン(以後、weekと呼ぶ)

を複合させた形となる。

  • ➊でも➋でもない
  • ➊であるが➋ではない
  • ➊ではないが➋である
  • ➊であり➋でもある

この四つのパターンでの発生率を出し、実力の比率を割り出したら【4:2:3:1】となった。

今後、この【4:2:3:1】を予想内での基本比率として運用する。ただし、自分の嗅覚や判断で、機を見て変更することもある。

さっそく今週は、〖0:10:0:5〗とした。「dc」が7週連続で発生していないからだ。「そろそろ dc が来る!」に全振りしたってこと。もちろん【混合W】作戦は併用。

この施策は、2週間かけて考案・テスト運用し、1週間かけて上記の分析テーブル作成した。後日、【用語説明】のページに追加したい。

◇ 1セット目

ミニロト予想1289-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1289-2

【結果と振りかえり】

絶望的とまではいかないが、見事なまでの外れっぷり。

次回ピントを合わせる為に、フォーカスをいったん大きくずらしたのだと思っておこう。

そうだよね、鉄壁クン。

鉄壁 保のピントとフォーカス

なんてね。

ボロボロですよ。今回は。

来週もガンバる!

☆ 1セット目

ミニロト結果1289-1

☆ 2セット目

ミニロト結果1289-2
回別 第1289回
抽せん日 2024年6月25日
本数字( )はボーナス数字 17 18 21 27 30 (3)
1等 10口 16,096,400円
2等 68口 170,000円
3等 1,517口 13,200円
4等 46,566口 1,100円
販売実績金額 544,442,200円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2024年7月12日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,800 回 12,996 回
いくら使うまでに 274.0万円 259.9万円
いつまでに 2024/12/31 あと 172日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,800 0/12,996

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2024年7月16日 0勝 12,780敗 216分
1等当せん 0 勝
外れ 12,780 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 7 分
4等当せん 207 分
実施期間 1.4 年
収支 ▲ 1,978,200
月 使用額(平均) ▲ 9,724

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

心意気

継続は力なり
反復は宝なり
繰り返しの果てに発展がある
前向きに繰り返す
無駄に見えても少しづつ違う
省みれば別もの
力はついている、成長できている
きっとできる

スポンサーリンク

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。