実戦!ミニロトチャレンジ【第1084回】🎐2020/7/7抽せん

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大はずれ

「呪術廻戦」熱読中。shirono-j🤠です。

「呪術廻戦」面白すぎて、予想に集中できない。早く読みたい!

しかし、13年かけて刷り込んだ習慣は強し!ガンバりました。😵

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1084

先週は、「前回の1等」がみっつも入りましたからね。

今週はちょっといつもとは違いますよ。

前回・前々回とも1等であった数字から、最低一つは出現すると予想。グレーパターンを主力として攻めてます。

「予想L」は、第578回の抽選で一度出現している並びです。

出来るだけ避けたかったんだけど他の予想とのしがらみで、替える訳にはいきませんでした。

予想Lは、期待度が薄い「捨て予想」となってしまいます。仕方ないですね。

なんか今週はやりにくかったな。🤔

ミニロト反省

ミニロト結果表;1084

前回・前々回とも1等がふたつも入ってきやがって~!🤬

1929もヒットしてたけど、かぶらせてはない!くそ~。

31は覚えてる。
30と迷った末に30を選んでしまったことを。

28も一瞬握ったんだよな~。残せなかったけど。なんでやめたのかは覚えていない。

これら誤チョイスの原因はやっぱ、week出現回数平均未満の数字が多くなると予想したことだろうな~。

普通に考えれば、week出現回数が平均以上の数字の方が乗ってる数字なんだから、多くなりやすいんだろうな。

今週は具体的な反省ができた。

まあヨシとしよう。🤠

ミニロト実績

ミニロト成績表;1084

今週のひと言

タイピングソフトの特打を愛用してるんですけど、パソコンの引っ越しで記録がリセットされたんですよ。

いちからやり直してるんですけど、前にクリアしていた基本的な段階で引っ掛かりますね。

ただクリアしていただけで、体得は出来ていなかったんでしょうね。

ドンドン上のランクに進めば、基礎的な部分も勝手に成長していくだろうと思ってたんだけど、そうではないみたいですね。

今度は、納得できるくらいにスムーズに指が動くようになってから、次のステップへ進むようにしてみようかな。

https://twitter.com/shironojpn/status/1279368057886892032

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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