実戦!ミニロトチャレンジ【第1079回】🌂2020/6/2抽せん

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大はずれ

スカッとスカした空振り野郎。shirono-jです。🤠

そそろそろ当てて~な。イヤほんとの話。

だけど、神だのみはしない。神様には他に守って欲しいものがあるのだ。

それでは今週もはじまります。

実況!ミニロトチャレンジ!

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1079

今週は、前回・前々回とも1等の数字にターゲットを絞りました。

ちょっと思い切りましたが、

先週の当せんNoが特殊なパターンだったので、今週の予想も特殊対応したといったところです。

あとは、

week出現数が平均以上の数字ばかりにならないように気を配りました。3:2狙いです。

他は出来なりですね。今週は少し楽でした。😶

こーゆー時は、いやらしい結果が出るんだよね~。イヤな予感。

特に
1回しか使わないポジションにつけたら出現しがち~。ってヤツ?

コワイ、コワイ。😨

ミニロト反省

ミニロト結果表;1079

6がきた。とうとう。
6は、実に52週間ぶりの出現です。

去年5/28の抽せんを最後にいちども現れていませんでした。

まあ、これは仕方ないとして。

前回・前々回とも1等の数字が出目らなかったな!😡

結局、オレンジパターンだった。やっぱりオレンジは強い。

毎週オレンジパターンにツラ張りした方がいいのかな。

イヤイヤ、そんな誘惑に負けるボクではない。😰

以前、辛い思いをしたことを忘れてはいけない。🧐

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1079

今週のひと言

最近、講談「畦倉重四郎」を YouTubeで観てます。

あっという間に18話。あと少ししか味わえない。

寂しくなる。

神田伯山さん、田舎のほうには来てくんないだろーなー。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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