実戦!ミニロトチャレンジ【第1083回】🌂2020/6/30抽せん

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4等

外れ実績を積み上げ中。shirono-j🤠です。

どこまで積み上げたら報われるのか楽しみ。

いつか当たることを前提に考えれば、外れ実績が多いほどドラマチックになる!

この考えだけが継続のよりどころです。

でも下手したら、当たる前に死ぬ。😱

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1083

前回は、前々回がピンクパターンだった流れでオレンジパターンが出ると予想しました。

予想は外れて、ピンクパターンが連チャンしてしまったわけですが、

今回も、前回予想のコンセプトを引継いだものにします。

つまり、

オレンジパターンで攻めます。

合わせて、緑の数字を中心に据えました。

あと今週は、

week出現回数が平均未満の数字ばかりになるように気を配りました。
2:3~1:4を狙い打ちです。

今週の予想の本命は、予想Dと、予想E。

結果が楽しみ。🤠

参考;予想テータテーブル

ミニロト予想表;1083データテーブル

ミニロト反省

ミニロト結果表;1083

当たるかっ!こんなの!🤬

前回の1等がみっつと、

前々回の1等がひとつ。

こんなの、何も考えずにサイコロ振ったやつしか当たらん!....ハズ。

ひとつの予想に、前回の1等をみっつも意図的に入れれるヤツは変態や。

ボクは変態じゃない!🤠

まあ、今週は仕方がなかったということで。

来週こそ。🔥

ミニロト実績

ミニロト成績表;1083

今週のひと言

大きな当たりを引きたいと欲するときには、外れた時の反省を怠らずにきちんと積み上げていかねばならない。

反省が積もり積もって、いつか良いタイミングで奇跡の直感に繋がるからだ。

偶然は準備のないものに拾うことはできないのだ。🤠

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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