実戦!ミニロトチャレンジ【第1379回】予想と結果と統計データ

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miniloto1379

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

現在の予想法の戦績は、歴代の中でも上位トップスリーに入る結果を出している。が、まだ赤字だ。年内に黒字をたたき出す。絶対に。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=個
  4. 青数字=個
  5. 赤数字=個
  6. 黒数字=個

今回は【week】にツラ張りした。
【week】単独、もしくは【week】かつ【dc】となるパターンに絞り、とにかく必ず【week】が含まれるように構成した。可能性が極めて高いと考えたからだ。

【week】単独ではここ10週間ほど、さらに【week】かつ【dc】のパターンに至っては、かれこれ30週間(約8ヶ月)も姿を見せていない。また、「前ポジ2」も12週間連続で出現していないため、今回の【week】+【dc】に「前ポジ2」、そして「W」の3要素が重なれば、かなり期待できるのではないかと踏んでいる。

緑数字については3つ存在するが、そのうち1つ(㉛)は前回・前々回とも1等に含まれているため、実質的には㉑と㉙の2つしかないものと考えている。
普段、緑数字が3つある場合はできるだけ多く取り入れるようにしているが、1セット目では他の数字との兼ね合いで使う余裕がなかった。しかし、2セット目ではこれらをたっぷりと使用した。前々回の1等に緑数字の㉙が含まれていたこともあり、これに㉑を加えて多用することで、2セット目の緑数字使用率はぐっと上がった。ただし、㉛だけは意地でも使わなかった。

今回は、〖W2〗と【week】、そして【dc】が絶妙に絡み合ってくれることを願っている。

◇ 1セット目

ミニロト予想1379-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1379-2

【結果と振りかえり】

2026年3月24日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年3月17日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 15,606 回
いくら使うまでに 340.0万円 312.1万円
いつまでに 2026/12/31 あと 289日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/15,606

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年3月17日 0勝 15,330敗 276分
1等当せん 0 勝
外れ 15,330 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 265 分
実施期間 18.6 年
収支 ▲ 2,282,300
月 使用額(平均) ▲ 10,213

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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明日のために

今週は、車のタイヤをスタッドレスからノーマルへ戻し始めた。朝から初めてその後は犬の散歩。結構しんどかった。それはそうと、業務でAIの使い方を説明するビデオを制作した。社内でバズって褒められるところをうっかり想像してしまったが、それほどまでの出来ではないと思う。それに、想ってしまったことはなかなか現実にはならない。現実に起こるのは思ってもいなかったことばかり。あまり良くない意味で。しかし、なかなか現実になり難いってだけで、絶対に成らないわけじゃない。このミニロトは、3回以上当選して再現性を確保、世の中の数字選択式宝くじファンどもからチヤホヤされるところを妄想してしまったこともあるが絶対にやり遂げてみせる。出来るまで止めない。出来るまでやれば出来る。勝つのだ。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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