実戦!ミニロトチャレンジ【第1285回】予想と結果と統計データ

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ミニロトアイキャッチ1285

ミニロト17年目。一週たりとも予想を休んでいない shirono-j🤠です。

「W作戦」を稼働させ始めて4カ月が経過した。

この間「W」以上が発生したのが2回。内訳は、混合Wが1回とトリプルが1回で、純粋な「W」はまだ1度も発生していない。

先々週から新境地となり、【混合W作戦】で対応。勝負はこれからだ。

目次

実況・速報

現在は、「15以上×15×2セット」によるセミマトリックス方式を運用中。左の2列だけマトリックス方式を残し、右の3列は選択した数字をマニュアルで入力する。

工程が複雑なため まだ思考が安定しておらず、予想にすごく時間がかかっている。作業が安定してスピードアップしたら、トップページの動画を更新したい。

〖予想〗購入実績

今週は、前回の1等が三つしかなく、前々回の1等も三つしかない。両方合わせても、いわゆる役牌が六つしかないってことだ。

やり易いようで、やり難くもあり、不利なようで、チャンスでもある。

青数字が九つもあったので、できるだけ優先して採用した。黒数字もバランス良く入れたいクセのある自分としては少し戸惑いが生じた。

もし、オレンジWが来た場合は、おそらく各week数の大きさが相応なパターンだろうな。予想を組み立ててる過程でそんな気がした。

「W」よこい。早くこい。

◇ 1セット目

ミニロト予想1285-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1285-2

【結果と振りかえり】

「オレンジW」きたのに大外れ~。何もこんな時に16%数字が四つも入らなくてもいいのに。なんて意地悪なんだ!

2セット目ではオールヒットだったが、素直には喜べない。なぜなら「イエローW」に張っていたからだ。これでは1等がこない。

くやしい。チャンスを生かせなかった。

☆ 1セット目

ミニロト結果1285-1

☆ 2セット目

ミニロト結果1285-2
回別 第1285回
抽せん日 2024年5月28日
本数字( )はボーナス数字 4 5 18 23 25 (11)
1等 16口 9,649,700円
2等 96口 115,500円
3等 1,833口 10,400円
4等 50,721口 900円
販売実績金額 522,225,200円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2025年8月28日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 14,766 回
いくら使うまでに 300.0万円 295.3万円
いつまでに 2025/12/31 あと 125日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/14,766

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2025年8月26日 0勝 14,514敗 252分
1等当せん 0 勝
外れ 14,514 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 8 分
4等当せん 242 分
実施期間 18.1 年
収支 ▲ 2,286,900
月 使用額(平均) ▲ 10,538

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

これからも

負けない。へこたれない。諦めない。必ず勝つ!!

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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