実戦!ミニロトチャレンジ【第1210回】🎄予想と結果と統計データ

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ミニロトアイキャッチ1210

ミニロト16年目。 一週たりとも予想を休んでいない shirono-j🤠です。

今週も、色のパターン研究に没頭するのだ。

『色の支配』を読めるようになって、ヒット数増大させる!😳集中だ!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

ミニロト予想表1210

今週もピンクパターンが支配色と読んだ。

次点としてグレーパターンと、ホワイトパターンを織り交ぜた。

緑数字の発生率は約39.6%、三つ以上あれば予想に入れると決めている。今週は三つあるのでもちろん使った。

三つすべて前回の1等の中にあったのでかなり悩んだが⑫は不採用とした。

⑫は直近7週間で5回発生していて、これ以上の密集発生はあり得ないと判断したのだ!もし出目ったら泣く。

今週も結果が楽しみだ🐒年内に当てる!

動画;約4分

※ 全画面モードにすると15秒ほど画像が荒れます。(原因調査中😅)
拡大する時は YouTubeへ移動するのが良いです。

【結果】反省 ~ 2022/12/6抽せん ~

ミニロト結果表1210

グレーパターンがきたな。心配してた通りだ。次点にしてたのは思い切りがたりなかったか。。

しかし、これで来週の支配色が読みにくくなったなぁ。ピンクか或いは、ホワイトだろうなぁ。う~~んん😫難しい。

㉚と㉛は読み切れなかったな😟悔しい。なんでだろう。

結果論だが、

よくよく考えれば、㉑を入れるくらいなら㉛だったなぁ。31週間も出てない㉑をつかったのは何かおかしな欲に捕らわれていたような気もする。

まぁ、そもそも今週はおかしな出現形態ではあった。当せん数字が5つ全てが「上位16数字」だったし。

同時に当せん数字が5つ全てが「week出現回数の平均以上」でもあった。こんなの読めませんわ!参った😅参った。

回別 第1210回
抽せん日 2022年12月6日
本数字( )はボーナス数字 14 26 27 30 31 (10)
1等 14口 11,633,300円
2等 80口 146,200円
3等 1,641口 12,300円
4等 47,365口 1,100円
販売実績 550,879,600円

通算実績

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2025年8月28日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 14,766 回
いくら使うまでに 300.0万円 295.3万円
いつまでに 2025/12/31 あと 125日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/14,766

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2025年8月26日 0勝 14,514敗 252分
1等当せん 0 勝
外れ 14,514 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 8 分
4等当せん 242 分
実施期間 18.1 年
収支 ▲ 2,286,900
月 使用額(平均) ▲ 10,538

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

今週のひとり言

ノウハウは集めてナンボ!👍

ノウハウを100個集めて、「試してみる」のが10個、「モノになる」のが5個あれば御の字でしょう。モノにならなかったアイデアも、深層意識に残ってアイデンティティの一部へ形成されるもんだと思う。

ノウハウコレクターをバカにするYouTuberを何人も見てきたが、そんな人たちの9割は中途半端で「具体性をぼかしたのまやかし」で、実はありふれた精神論だったりした。

でも残りの1割は「ホンモノ」だった。ボク😀にとっては、この1割を探し当てる作業こそが大切なんだ。

過去50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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