ミニロト実戦結果

実戦!ミニロトチャレンジ【第1277回】予想と結果と統計データ

ミニロトアイキャッチ1277
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ミニロト17年目。 一週たりとも予想を休んでいない シロノ🤠です。

今週は、プライベートで精神的に激しいダメージを受けている中で予想した。

もしこんな時に当たったら、すごい運命や巡り合わせを感じてしまう訳だが、決断するとしても「方向性」の示唆がないと「どっちを選ぶべきか」が解らないよな。

でも、まずは当てないと何も始まらないし、終わらない。

実況・速報

現在は、「15以上×15×2セット」によるセミマトリックス方式を運用中。左の2列だけマトリックス方式を残し、右の3列は選択した数字をマニュアルで入力する。

工程が複雑で作業が安定しないので、まだテスト運用中の段階。作業が安定し、セミマトリックスが本採用となればトップページの動画を更新したい。

〖予想〗購入実績

オレンジが来るか、イエローが来るかを直感で決める。来ると思った支配色で1セット目を精一杯 予想する。2セット目は、1セット目で下位的な扱いだった数字をできるだけ上位へ使う。

少し前から上記の予想手順をちょっとづつ試していた。そして今週から正規手順へ組み込む準備を始めた。

いろいろアイデアを思いつくのはいいが、行動・習慣へ落とし込むのは難しいケースも多々ある。上記の手順はけっこう難しそうだ。

以前の完全マトリックス方式であればやりやすかったが、現在のセミマトリックスではちょっと混乱している。

効果を感じられなければマスターする前に止めてしまいそうだ。

◇ 1セット目

◇ 2セット目

【結果と振りかえり】

来ると思った緑数字は無しで、来ないと思った青数字が二つも来た。

「W」どころか「シングル」も来ず、ヒットだけは四つもあったが、重なりは不十分。

前回ポジションの予想も、思い切って「2」と読んだというのに、さらに上を行く「3」が来てしまう。

ぶんぶん音が立つほど振り回されている。悲しい。

☆ 1セット目

ミニロト結果1277-1

☆ 2セット目

ミニロト結果1277-2
回別 第1277回
抽せん日 2024年4月2日
本数字( )はボーナス数字 2 13 18 22 28 [30]
1等 16口 10,201,300円
2等 57口 205,700円
3等 2,112口 9,600円
4等 52,891口 1,000円
販売実績金額 552,074,600円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。15年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2024年4月20日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 12,800 回 12,636 回
いくら使うまでに 256.0万円 252.7万円
いつまでに 2024/6/30 あと 71日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/12,800 0/12,636

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2024年4月16日 0勝 12,398敗 208分
1等当せん 0 勝
外れ 12,398 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 6 分
4等当せん 200 分
実施期間 16.9 年
収支 ▲ 1,919,400
月 使用額(平均) ▲ 9,444

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理しています。😉

まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成です。下記の記事へ整理しているので、もし良ければ のぞいてやってください。

ぐちと考察

ほんとに当てることができるんだろうか。弱気になる。予想の考え方は、我ながらイイ線いってると思うんだけどなぁ。妄想か、思い上がりか。もう少し、使う数字を少なくした方がいいのだろうか。しかしなぁ。

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直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新して最新を保ちます。

前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況も『色』で表現してある。


パターン色について興味のある方はコチラの説明をご覧ください → 直近2回での出現し易さ(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死です。

勉強した知恵を利用して整理した、最新のデータをここに公開。アホかと思われるかもですが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ!

がんばって、最後に勝つ!🤠

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。

「計」と「発生率」の列では、

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

となってます。

出現度数;ヒストグラム

出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。


ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表します。

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析しています。

度数分布に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

右側の図は、最近勉強した「箱ひげ図」です。

ボク🤠が気付い点としては、

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」にとってグラフ化したもの。

過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしています。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

移動平均に関してのボク🧐の理解程度はコチラを参照ください。→ クリック↗

ボク🤠が気付い点としては、

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

といったところ。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。