今週も、危ない橋を渡るヤマ張り予想となった。苦しい。
ミニロト購入

先週は、「前回の1等」がふたつ入る当せんNoのパターンでした。これまでの実績から、このパターンの次の週は、「前回・前々回とも1等」の数字がよく出ると予測しました。左の表でいう、灰色に網掛けされた数字=3と4です。
あわせて、「前回の1等」がひとつ入るパターンを組み合わせて予想を考えました。これはイケる。
ミニロト反省

「前回・前々回とも1等」の数字がこなかった。「前回の1等」は、10 に重きを置いていたけど、13 がきたし。今週はいいとこ無しだ。
「前々回の1等」は出ないとヤマを張ったのが運の尽きだった。2 は、外すべくしてはずした。しかし、21 と 30の両方が出るとは。15週間以上出てなかった数字ですよ。ふたりとも。30 なんか7ヶ月ぶりですよ。
ホント。いいとこ無しだった。今週は。
ミニロト実績 2007年8月~


今週のひと言
ぐうぜん見かけたフラフープ。とっても可愛い。だけどもスゴ技。びっくりした。
@hoopaoi0106 今みると靴紐が絡まっとるの気になる🤢!!!笑
♬ Hot Limit – T.M.Revolution
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
