実戦!ミニロトチャレンジ【第1107回】🎄 予想と結果

当ページのリンクには広告が含まれています。
大はずれ

今週から、新しい予想手順を採用。予想が出来上がるまでの経過がきれいだった。下の写真がアイデアをメモったもの。図が今回の予想途中。上下対象できれい。これで当たったらなお良いのだが。

ミニロト予想表;1106アイデアメモ
アイデアメモ
ミニロト予想途中図;1107
実際の予想途中
目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1107

今週も誘惑に負けず、オレンジパターンとピンクパターンをブレンドする「型」で予想を組み立てできた。危うく、グレーパターンの誘惑に負けそうになったが、何とかこらえる事が出来た。

先週はオレンジパターンだったから、ホワイトパターンの誘惑もすごかった。オレンジパターンの翌週は、ホワイトパターンとグレーパターンが強い。しかし、そんな誘惑に囚われはいけない。

ミニロト反省 ~ 2020/12/15抽せん ~

ミニロト結果表;1107

⑱か。やはり青数字なんだ、前回の1等からは。いつもは青数字にばっかり張ってるのに、ちょっと赤数字に浮気したら即ウラをかいてくる。せっかくピンクパターンの予想が当たっているのに元も子もない。

ところで、相性表でみてみたら⑱と⑯の相性はわるかった。憶えておこう。相性表は、逆張りに使った方ががいいかも。

今週からの「新しい予想手順のアイデア」は継続する。一度使っただけじゃわからない。

ミニロト実績

ミニロト成績表;1107
あわせて読みたい
実戦!ミニロトチャレンジ ~外れっぷりの記録~ このブログでは、2019年5月から予想数字を事前公開しつつ、予想方法、実績、反省など、リアルな実戦の様子を記録・保管している。もし当たったら成功までのストーリー...

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

  • URLをコピーしました!
目次