実戦!ミニロトチャレンジ【第1080回】🌂2020/6/9抽せん

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2等

今週は「予想データテーブル」を掲載してみました。まあ、筆者以外にはわからんだろうけど。

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1080

今週は思い切って、グレーパターンホワイトパターンに特化した予想をしようと意気込んでいました。でも、一生懸命考えながら数字を並べていくと、結局パターンの絞り込みができませんでした。ホワイト、イエロー、グレー、オレンジのパターンを均等にちりばめた感じになっています。

week出現回数が平均以上となっている数字の含有率が低くなるように調整したことが影響しました。これもまた運命。

参考;予想テータテーブル

ミニロト予想表;1080データテーブル

ミニロト反省

ミニロト結果表;1080

5だけ。5さえ押さえておけたら勝ってたかもしれない。なぜ5を押さえきれなかったか。パターンを読み切れなかったからだ。グレーパターンに意識を持っていかれてた。派手好きな性格がたたった。反省。

やっぱ実績どおりにホワイトパターンを多くしておくべきたった。後悔もひとしお。

14。ラッキーナンバーだったから、あんまりぜいたくは言えないけど、ここさえ5にしてたら1千万円だったのに。おしい。しかし、3week入りのグレーパターンがくるとは。めずらしい。

今回は引き分け。

ミニロト実績

ミニロト成績表;1080
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今週のひと言

なかなかうまくいかない時、この言葉を噛み締めると地道に頑張れます。

「時間のムダ」とか、「効率が悪い」とか、言われがちな行為の中に、ホントは一番大切なことが潜んでいるはず。取捨選択が難しい。

偶然は準備の無い者を助けない

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直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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