実戦!ミニロトチャレンジ【第1078回】🎏2020/5/26抽せん

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大はずれ

5週連続、大外れ中!

いまが下坐業。shirono-j🤠です。

今週はな~んか予想しにくかったっスね。

別に法則性を見つけてる訳でもないから、優柔不断なだけか。

がんばろ。


下坐行については「今週のひと言」をご覧ください。

目次

ミニロト予想

ミニロト予想表;1078

今週は「前々回の1等」を中心に攻めてます。

パターン的には、
ピンクパターンと、イエローパターンが多くなるように且つ、全ての予想に「前々回の1等」が入るように調整しました。

加えて、
赤の数字が全体の約50%を占めていたので、各予想にも3個以上含むように配慮。


さらに、
week出現回数が平均以上の数字と、未満の数字との比率が、バランスよく並ぶように苦心しました。
(3:2あるいは2:3)

また、今週は1が先回の出現から9week目となります。
1は9week目でよく出ているので、多めに入れてみました。

さあ、どうなるかな~。

ミニロト反省

ミニロト結果表;1078

キビシー!
前回の1等がみっつもきた。

これは捨てパターンです。

想定できないパターンとして故意に外しているパターン。

めったに出ないとわかっているから無視してるパターン。

わかっちゃいるけど出ると悔し~。🤯

あとは、10の使い方。

もっと上位層に入れておけばよかった。

黒の数字がゼロになのは、チラチラ頭に浮かんではいたけどね。

狙うとこまでは意識できなかったね。

結果的には、リスクをとってアクティブに攻めた大外れ。

ハイOK!次々っ!🔥

ミニロト実績 2007年8月~

ミニロト成績表;1078

今週のひと言

森信三先生の「修身教授録」より、お言葉いただきます。(少しデフォルメしてます)

負けねーゾ!めげねーゾ!

下坐行とは、

自分を人よりも一段と低い位置に身を置くことです。

人知れず、つらい立場に身を置くことです。

他から課せられたのではなく、自ら進んでこれをやる時、言い知れぬ力が内に湧いてくるものです。

そうした心がけを五年十年とつづけると、まごう事なき人間的な光が身につきます。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

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