実戦!ミニロトチャレンジ【第1409回】予想と結果と統計データ

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miniloto1409

ミニロト歴20年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

10月後半。2026年もいよいよ大詰めに入る。今年中にどうしても当てたい。これまでいろいろやってきた。これ以上いったい何をすれば当たるというのか。まだ誰も知らない。探し出したいが難しい。どこまで続く泥濘ぞ。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=8:3:4:0
  2. 3weekか、7weekの数字を最低ひとつは使用する
  3. 緑数字=なし
  4. 青数字=1~3個
  5. 赤数字=1~3個
  6. 黒数字=0~2個

今週は珍しく緑数字が一つもなかった。しかし、3weekと7weekの数字が合わせて九つもあったのでやりくりに苦労した。特に2セット目の方は、四つの「前々回の1等」が全部赤数字であり、かつ五つの「前ポジ数字」中の三つが赤数字だったので、どうしても偏ってしまった。その影響で作る気のなかった「【dc】と【week】が重複するパターン」がどうしても三つ出来てしまい、不本意ながら採用した。今週は期待が薄い。

◇ 1セット目

ミニロト予想1409-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1409-2

【結果と振りかえり】

2026年10月20日、抽選まち🎯

☆ 1セット目

抽せんまち

☆ 2セット目

抽せんまち
回別
抽せん日 抽選まち🎯
本数字( )はボーナス数字
1等
2等
3等
4等
販売実績金額

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年10月13日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 17,000 回 16,536 回
いくら使うまでに 340.0万円 330.7万円
いつまでに 2026/12/31 あと 79日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/17,000 0/16,536

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年10月13日 0勝 16,241敗 295分
1等当せん 0 勝
外れ 16,241 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 284 分
実施期間 19.2 年
収支 ▲ 2,449,900
月 使用額(平均) ▲ 10,635

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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賢さって

最近、自分は頭が悪いのだということを、改めて痛感している。特に記憶力がひどく、覚えていたはずのことでも、いざ必要になったときにうまく引き出せないことが多い。

昔から「もしかして自分は頭が悪いのではないか」と思うことはあったが、最近その認識がより強くなった。というのも、近くの席に驚くほど記憶力の良い人がいて、その人の言動を見ていると、自分との能力差を嫌でも実感させられるからだ。

もちろん、これまでも頭の良い人はたくさんいたのだろう。ただ、多くの人はそれをひけらかさないので、自分と比較して実感する機会がなかったのだと思う。

今近くにいるその人は、自己顕示欲が強く、他人のミスを指摘することで満足感を得るタイプに見える。しかし本人は、心の底から「間違いを指摘することは相手のためになる」と信じているようだ。実際、間違いを教えること自体は良いことだし、相手にとっても有益だと思う。ただ、問題はその言い方で、高圧的だったり、何かにつけて自分が優位な立場に立とうとしたりするので、あまり感心はしない。

世の中にはいろいろな人がいる。こういう人も必要だし、自分の能力や考えを表に出さずにいる人も必要だ。

一方で、長いものには巻かれ、本音や自分の考えを抑えながら組織に順応していく姿勢は、私自身に欠けていたと思う。私はいつも自分のことで精一杯だった。もしそうした我慢や処世術が身についていたなら、今ごろもう少し給料は良かったのかもしれない。

ただ、そういう生き方をして出世し、マネージャーのような立場になったとして、本当に力を発揮できるのかと考えると、それも少し違う気がする。組織の中で生きていくのは難しい。早くミニロトを当てて、静かな隠居生活に入りたい。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。

※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

※
このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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