ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。
それなのに、まだ1度も1等当せんしていない。
現在の〖W2作戦〗は大きく期待しているが、いちばん戦績が良いのは小さく3口づつ買っていたパターンで2等当せんした時期。ビギナーズラックだった。
ここを超えることが出来たときに、本当の勝負が始まる。
さぁ、今週もいってみよう!!

実況・速報
〖予想〗購入実績
今週は、緑数字が四つあるので多用する方針とした。
そしてまだ、【week】が7週連続で発生していない。そろそろ来るのが順当と考え、出来るだけたくさん採用。【week単独】でも【dcかつweek】でもどちらでも良いので、可能な限り【week】を絡ませた。【dcかつweek】にいたっては、もう42週間(およそ10カ月)発生していない。これは、未だかつてない状況で最長記録の更新中である。いいかげん、そろそろ来るとずっと思っているがなかなか来ない。
ちなみに、ここまでの文章は先週の連続数を更新しだけ。そのくらい、状況が動いていない。今週こそ、大きな何かが起こると信じたい。
【結果と振りかえり】
2026年6月16日、抽選まち🎯
☆ 1セット目

☆ 2セット目

| 回別 | ||||||
| 抽せん日 | 抽選まち🎯 | |||||
| 本数字( )はボーナス数字 | ||||||
| 1等 | ||||||
| 2等 | ||||||
| 3等 | ||||||
| 4等 | ||||||
| 販売実績金額 | ||||||
通算実績;リアルタイム
2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。
ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。
目標と経過
| 2026年6月9日 | 目標 | 経過 |
| 1等当せん | 2回 当てる! | 0 回 |
| 購入回数 | 17,000 回 | 15,966 回 |
| いくら使うまでに | 340.0万円 | 319.3万円 |
| いつまでに | 2026/12/31 | あと 205日 |
| 当選確率 ミニロト=1/169,911 |
1/17,000 | 0/15,966 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
成績詳細
| 2026年6月9日 | 0勝 15,677敗 289分 |
| 1等当せん | 0 勝 |
| 外れ | 15,677 敗 |
| 2等当せん | 3 分 |
| 3等当せん | 8 分 |
| 4等当せん | 278 分 |
| 実施期間 | 18.9 年 |
| 収支 | ▲ 2,341,600 |
| 月 使用額(平均) | ▲ 10,351 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。
(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

(参考)ミニロトチャレンジの予想作業標準書

いい話聞けた
最近、ポッドキャストやYouTubeで良さそうな話を探しては流しているけれど、深く刺さるものはそう多くない。終わってみれば悪くはないが、どこか違う、そんな感触ばかりが残る。
今日は久しぶりに、妙にしっくりくる話を聞いた。『左ききのエレン』の作者が出ていた対談番組で、企画はReHacQ。作者のかっぴーさんが広告代理店時代のことや、学生時代の動き、ショックだった出来事などを楽しそうにと語っていて、その中に自分にも重なる部分がいくつもあった。反省もしたし、共感もした。
特技も強みも武器もない自分としては、勇気づけられたとまでは言わないが、少なくとも「自分だけじゃない」という感覚は確かにあった。考え方や行動を少し変えたほうがいいのかもしれない、そんな気分にもなった。ただ静かに、ありがたいと思った。『左ききのエレン』は必ず読むと心に誓う。
統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
※
このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。


