実戦!ミニロトチャレンジ【第1369回】予想と結果と統計データ

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miniloto1369

ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。

先週は新年一発目の抽選だった。結果はあまり幸先が良くなかったが、今週は予想の新年一発目。今年の初予想であり「本当の意味での新年一発目」は今回となるのかもしれない。今年を占うべきは今回。

さぁ、今週もいってみよう!!

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

(今週の基本方針)

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=多:少:中:0
  2. 優先するweek数は無し
  3. 緑数字=0~1個
  4. 青数字=1~2個
  5. 赤数字=0~1個
  6. 黒数字=2~3個

先週は赤数字が5個しかなく、出来るだけ使わないようにした。今週もまだ6個までしか増えてないので基本的にあまり使わないようにした。赤数字は通常10個前後はある数字なので予想していて違和感がある。この違和感はただの不慣れなので気にしないようにしているが、ちょっとだけやり難かった。

そして先週に引き続き、黒数字が多いので多めに使った。それに伴って【week】になる可能性が下がる。できるだけ【week】にならないように調整し、どうしても【week】になってしまう場合は同時に【dc】にもなるようにして【dc】⋀【week】へもっていく措置も続行した。【dc】⋀【week】は、もう20週でていない。

こんな回は、〖W2〗が来る期待感も持ちづらい。〖W2〗どころか、「W」「前ポジ2」も来にくいだろうと考えてしまう。理論的には関係ないはずなのだが、筆者のわからない所では因果関係があるのかもしれない。

◇ 1セット目

ミニロト予想1369-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1369-2

【結果と振りかえり】

やはりな。朝からイヤな感じはしていた。ホワイトパターンが来そうなそんな予感。このケースは貴重な時間を割いて反省するような形ではない。さっさと終わる。

さぁ、次つぎ!

☆ 1セット目

ミニロト結果1369-1

☆ 2セット目

ミニロト結果1369-2
回別 第1369回
抽せん日 2026年1月13日
本数字( )はボーナス数字 1 2 3 5 11 (26)
1等 13口 12,487,700円
2等 59口 197,600円
3等 3,372口 5,900円
4等 61,517口 800円
販売実績金額 549,099,000円

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2026年1月13日 目標 経過
1等当せん 2回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 15,306 回
いくら使うまでに 300.0万円 306.1万円
いつまでに 2026/12/31 あと 352日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/15,306

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2026年1月13日 0勝 15,032敗 274分
1等当せん 0 勝
外れ 15,032 敗
2等当せん 3 分
3等当せん 8 分
4等当せん 263 分
実施期間 18.4 年
収支 ▲ 2,224,200
月 使用額(平均) ▲ 10,057

 

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

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役職定年

役職定年となり、給料も下がってしまった今日このごろ。幾度か反抗的な態度をとってしまったせいで、たいして出世もしなかったが手当てが減るのは痛い。これから5年くらいが我が家でいちばんお金がかかる期間だから。反抗的な態度をとってしまった時期は、直属の上司Mとその上司Kの二人ともが筆者にとって最悪の相性だった。そのせいでかなり反抗的な態度を取っていた。特に特に上司Kの方が最悪で正直大嫌いだったし今はもっと嫌いだ。思い出しただけで腹が立ってくる。一番精力的にがんばっていた時期にそんな感じだったので、一番頑張ってたのに報われなかった。残念だけれどまあ仕方ない。これも人生だ。こうなったからには取り戻すしかない。ミニロトで一等獲得して取り戻す。死ぬまでに3回獲る。

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


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それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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