ミニロト歴19年目。一週たりとも休まずに予想購入を継続しています。
新年一発目。今年の目標は「ミニロト1等当せん2回」とした。大それた目標だが自分にはもう時間がない。何が何でも達成する覚悟を作り込んでいく。
さぁ、今週もいってみよう!!
実況・速報
〖予想〗購入実績
赤数字が少なくて 5個しかない珍しい回。当然、使用数を少なめに制限する。代わりに黒数字が多いので、多めにつかう方針とした。そして、黒数字が多くなるということは【week】になる可能性が下がる。
できるだけ【week】にならないように調整するが、どうしても【week】になってしまう場合は同時に【dc】にもなるようにして【dc】⋀【week】へもっていく。【dc】⋀【week】は、もうかれこれ19週間でていないから20週目で来てもおかしくない。かなり来そうな気がする。
何にしても、ともかく〖W2〗が来なくては1等当せんは無いわけだが、先々々週から「トリプル→W2(グレー入)→混合W」と3連続でW系の当せんNoが続いたので、さすがに4連続となる可能性は低いと考えている。それでも〖W2作戦〗を取っている以上は〖W2〗の予想をする。諦めているわけではないが今回は「見」の要素が強い。
でもきっと全部うまくいく。信じよう。
【結果と振りかえり】
青数字と緑数字を合わせて三つ来るとは誤算だったな。青数字が二つ来たら緑は来ないし、緑数字が来たら青が来ないと予想していた。赤数字がゼロ個なのはあり得ると考えていたが、結局また緑数字にしてやられた形だろうか。。。いやそうではない。どちらかと言えば青数字にウラをかかれたな。
まぁ、なんにしても「W」と「前ポジ2」が同時発生しない限りは1等当せんしないのだから待とう。ただし本年中に2回当てるのが目標なので「気長に」とはいかない。気長にとはいかないが、こちらから働きかけられる話でもない。ただただ、チャンスに備えて常に態勢を崩さないことが肝心だ。
これが案外難しいのだよ。
☆ 1セット目

☆ 2セット目

| 回別 | 第1368回 | |||||
| 抽せん日 | 2026年1月6日 | |||||
| 本数字( )はボーナス数字 | 7 | 8 | 20 | 25 | 26 | (24) |
| 1等 | 37口 | 4,065,300円 | ||||
| 2等 | 70口 | 154,300円 | ||||
| 3等 | 1,732口 | 10,800円 | ||||
| 4等 | 44,835口 | 1,000円 | ||||
| 販売実績金額 | 508,769,600円 | |||||
通算実績;リアルタイム
2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。17年以上かけてとはいえ、これだけの金額を負けていると正直こわい。
ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。
目標と経過
| 2026年1月6日 | 目標 | 経過 |
| 1等当せん | 2回 当てる! | 0 回 |
| 購入回数 | 15,000 回 | 15,276 回 |
| いくら使うまでに | 300.0万円 | 305.5万円 |
| いつまでに | 2026/12/31 | あと 359日 |
| 当選確率 ミニロト=1/169,911 |
1/15,000 | 0/15,276 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
成績詳細
| 2026年1月6日 | 0勝 15,002敗 274分 |
| 1等当せん | 0 勝 |
| 外れ | 15,002 敗 |
| 2等当せん | 3 分 |
| 3等当せん | 8 分 |
| 4等当せん | 263 分 |
| 実施期間 | 18.4 年 |
| 収支 | ▲ 2,218,200 |
| 月 使用額(平均) | ▲ 10,040 |
※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中
ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。
(参考)ミニロトチャレンジのトップページ

(参考)ミニロトチャレンジの予想作業標準書

訳が分からん
昔から良く解らない人だったのだろうか。筆者はブログ内でもたまに呟いているが、もともと記憶力が極端に弱い。お頭が弱いのだ。こんな筆者の母親は齢80だが歳を重ねて意地悪になったのか、昔からこんな感じだったのか。筆者が子供のころから人の悪口が多かったように覚えており、あまり快く思っていなかった想い出があるのだが自分の記憶力に自信がない。できるだけ強く思いこまずに嫌わないように努力はしているつもりなのだが、うまくいきかけた時に攻撃をしてくる。ちょいちょい小用で電話をかけてこられるのも好ましくないが、だいたいは心配しているスタンスで上から目線の話し方。寂しくて電話しているのに上から目線は止めて欲しい。今日に至ってはかなりの意地悪を言ってきたが、過去の自分の発言を覚えてるんだか、忘れてるんだか良く解らないまま文句を言ってくる。指摘するともう寿命が短いんだから怒るなとか上から目線の言い方で不満を漏らす。プライドは昔から高い。元気に長生きして欲しいし、こちらもあまり面倒をみれていない弱みや、11年ほど前に子供たちの教育資金を援助してもらった引け目もあって罪悪感がある。また、それを知ってて、そこを意図的に突いてきているのではないかと疑う心も発生し、余計イライラする感覚もある。とにかく、早くミニロトを2回当てて再現性を極めなくては。お金があればもっと身動きを取りやすくなる。会社も辞めて、もっと実家に行けるようになる。
統計データ掲示板
ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。
がんばって最後に勝つ。
直近50回の発生データ
直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。
※
色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

度数分布表;全31数字×桁別
全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。
- 平均以上値=ピンク枠で太字
- 最大値=青枠で太字
- 最小値=緑枠で細字
- その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム
第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。
気付いたのは以下の2点。
- 桁別なら正規分布に近い
- 5桁目はバラツキが小さい
移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
移動平均;折れグラフ
出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。
- 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
- 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
- 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)
気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。
- 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
- 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗
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このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。
※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。


