実戦!ミニロトチャレンジ【第1334回】予想と結果と統計データ

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ミニロト歴18年目。一週たりとも予想購入を休んでいない shirono-j🤠です。

毎週同じ作戦でコンセプトを立て、同じような予想をしている。変化とか成長が望めない状況が続いている。今は〖W&前ポジ2〗が出たときを想定した予想方法なので、これが出ないと効果確認ができないのにでないからだ。

もう、111回(≒2年)も連続して出ていない。理論上は50回(≒1年)に1回程度は出るはずなのになぁ。これまでの実績で見れば50回に2回は出てる。

なにか間違ってる?わからん。〖W&前ポジ2〗が年に1回はでるという予想ベースを崩すべきか。今後、苦しい選択を迫られそうだ。

目次

実況・速報

〖予想〗購入実績

  1. 【dc】と【week】の組合せ比=7:3:5:0
  2. 5weekの数字を優先して使用する
  3. 緑数字=0~1個
  4. 青数字=0~2個
  5. 赤数字=2~3個
  6. 黒数字=0~2個

今週は赤数字が15個もある、およそ半数だ。できるだけ多く使うように試みた。

先週の優先要素だった4week数字が結局出現しなかったので そのまま引き継いだ。今週の優先要素は5weekだ。

前ポジ2数字の中にふたつ含まれていたので組み込みは楽にできたが、大事なのは出現するかどうか。ここが肝心だ。

week出現回数の比率も偏っていた。平均以上数字個数:平均以下数字個数=10:21の比率だったので、できるだけ平均以下数字を採用した。

準備はできた。あとは「偶然を鷲づかみ✊」だ!

◇ 1セット目

ミニロト予想1334-1

◇ 2セット目

ミニロト予想1334-2

【結果と振りかえり】

回別 第1334回
抽せん日 2025年5月13日
本数字( )はボーナス数字 3 8 21 27 29 (16)
1等 12口 13,049,800円
2等 113口 99,500円
3等 2,094口 9,300円
4等 54,335口 900円
販売実績金額 529,673,800円

やぁ~っと前ポジ2が重複してくれたと思ったらトリプルで、おまけにグレーパターンで役牌はゼロ。馬鹿にされてるわぁ。

でもこれを皮切りに、揺り戻しで前ポジ2の発生率が爆発的に上がるかもしれない。

期待しちゃうなぁ。ぐぇへへ。

☆ 1セット目

ミニロト結果1334-1

☆ 2セット目

ミニロト結果1334-2

通算実績;リアルタイム

2007年8月14日から休むことなく買い続けている「通算の実績」をまとめた成績表です。16年以上かけてとはいえ、これだけ敗けてると正直こわい。

ホントは死ぬまでに3回当てるのが目標だけど、まずは1回当てなきゃ。

目標と経過

2025年8月28日 目標 経過
1等当せん 1回 当てる! 0 回
購入回数 15,000 回 14,766 回
いくら使うまでに 300.0万円 295.3万円
いつまでに 2025/12/31 あと 125日
当選確率
ミニロト=1/169,911
1/15,000 0/14,766

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

成績詳細

2025年8月26日 0勝 14,514敗 252分
1等当せん 0 勝
外れ 14,514 敗
2等当せん 2 分
3等当せん 8 分
4等当せん 242 分
実施期間 18.1 年
収支 ▲ 2,286,900
月 使用額(平均) ▲ 10,538

※ 2007年8月14日から毎週かかさず継続中

ミニロトを始めた動機などは「トップページ」へ、予想方法は「予想作業標準書」へ整理している。まだ一度も当てたことがないけど、長年の集大成ではある。

随記;便利だけど

少し前に、ブログ作成時のアイキャッチ画像を自動生成する機能ができていた。テキスト以外は毎週同じ絵柄になる機能のようだ。

便利だけど、当面は使わないことにした。

カテゴリーページに同じ絵柄がずらっと並ぶことになるのは、これはこれで統一感があって良くもあるが現時点では避けた。直感的な決定。

今は画像生成AIで毎週の気分次第画像を作るのを楽しんでるし、飽きるまではこのままでいいやって思った。

直近50回の発生データ

直近50回分のデータを羅列。毎週更新していて、「前回の1等」や「前々回の1等」の出現状況を『色』で表現してある。


色の意味に興味のある方はコチラ → 直近2回での出現(色のパターン)

統計データ掲示板

ミニロトのために統計の勉強中。少しでも1等当せんへ近づけないか、何とか攻略できないものかと必死にやっている。勉強した中身を利用してデータをグラフ化、最新の状態をここに記録する。愚か者だと人は言うだろうが、勝てば官軍。正義が勝つのではなく、勝った者が正義なのだ。

がんばって最後に勝つ。

度数分布表;全31数字×桁別

全31数字の発生頻度を「桁別」でカウントして整理した集計表。
「計」と「発生率」の列では、以下の書式訳になっている。

  • 平均以上値=ピンク枠で太字
  • 最大値=青枠で太字
  • 最小値=緑枠で細字
  • その他=白枠で細字

出現度数;ヒストグラム

第1回から現在までの「全抽せんデータ」で分析してグラフ化した。出目頻度のヒストグラム(度数分布)を「桁別」で書き出したもの。ピンクの部分が「桁ごと」の度数を表し、グレーの部分は全体を表わす。右側の図は 最近勉強した「箱ひげ図」だ。

気付いたのは以下の2点。

  • 桁別なら正規分布に近い
  • 5桁目はバラツキが小さい

移動平均と合わせ見ても5桁目はバラツキが小さ目だ。理論的には1桁目と同じはずなんだけどなぁ。よく解らんけどせっかくだから予想へ利用している。

度数分布に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗

移動平均;折れグラフ

出目頻度の移動平均を「桁別」でグラフ化したもの。過去201回分の移動平均を連続させた 折れ線グラフにしている。以下の3種類を、ひとつのグラフに重ね合わせている感じです。

  1. 最新~ n=8レンジ(8回移動平均)
  2. 最新~ n=17レンジ(17回移動平均)
  3. 最新~ n=32レンジ(32回移動平均)

気付いたのは以下の2点。どの桁もバラツキは同じはずなのに、5桁目が明らかに小さいのが不思議。

  • 1桁目から5桁目へ向かうにつれてバラツキが小さくなる
  • 移動平均でみれば、どの桁も「バラツキ幅≒7」ていど

移動平均に関しての私の理解程度はコチラを参照。→ クリック↗


このブログには、特有の単語や言葉づかいがあります。
それぞれ 用語説明ページ⮭ へリンクさせ、説明をしています。

※注;予想サイトではありません
このブログは、私個人の方法論とトライ&エラー記録を公開し、くじ当せんの困難さを表現するものです。
他者へ「攻略方法」などを促しているものではありません。
「当選確率のアップ」などは致しておりませんのでご注意ください。

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